バンドエイド剥がすような別れ方
楽曲情報
バンドエイド剥がすような別れ方 歌乃木坂46 作詞秋元康
30thシングル『好きというのはロックだぜ!』収録曲
5期生楽曲
歌手:乃木坂46
作詞:秋元 康
作曲:A-NOTE・S-TONE
※8/15『レコメン!』(文化放送・8/3OA)を参考に歌詞を作成しています。
※8/26 作曲者情報を追加しました。
※8/26 LYRICAL NONSENSE(歌詞探索サイト)を参考に、問題文を一部変更しました
6.胸がギューンとしてしまった→胸が(キュンとしてしまった)
10~11,37~38.いつの間にか(何?)→いつの間にか... 何も
11,38.サヨナラの会話ないまま 海の家は壊されて→サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて
14.バンドエイド剥がすより→バンドエイド剥がすように
20.サンオイルの匂い→サンオイルの匂いを...
21.September→セプテンバー
22.輪廻とはカットアウト→リグレットはカットアウト
25.ここからドアを閉めて→ここからはドアを閉めて
26.本当は→ホントは
30.気持ちはコントロールできやしない→気持ちをコントロールできやしない
歌手:乃木坂46
作詞:秋元 康
作曲:A-NOTE・S-TONE
※8/15『レコメン!』(文化放送・8/3OA)を参考に歌詞を作成しています。
※8/26 作曲者情報を追加しました。
※8/26 LYRICAL NONSENSE(歌詞探索サイト)を参考に、問題文を一部変更しました
6.胸がギューンとしてしまった→胸が(キュンとしてしまった)
10~11,37~38.いつの間にか(何?)→いつの間にか... 何も
11,38.サヨナラの会話ないまま 海の家は壊されて→サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて
14.バンドエイド剥がすより→バンドエイド剥がすように
20.サンオイルの匂い→サンオイルの匂いを...
21.September→セプテンバー
22.輪廻とはカットアウト→リグレットはカットアウト
25.ここからドアを閉めて→ここからはドアを閉めて
26.本当は→ホントは
30.気持ちはコントロールできやしない→気持ちをコントロールできやしない
※このタイピングは「バンドエイド剥がすような別れ方」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ケバ | 5051 | B+ | 5.4 | 93.2% | 271.0 | 1476 | 107 | 42 | 2026/01/20 |
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歌詞(問題文)
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(すなはまのしろいかいがらはいつからいつから)
砂浜の白い貝殻はいつから(いつから)
(よせるなみにながされないままみていたのか)
寄せる波に流されないまま 見ていたのか?
(すいへいせんしずむゆうひにてらされてあるいた)
水平線 沈む夕陽に照らされて(歩いた)
(ほしのかずのこいびとたちはどこへといった)
星の数の恋人たちはどこへと行った?
(きみのこえがきこえたようなきがして)
君の声が(聴こえたような気がして)
(むねがきゅんとしてしまった)
胸が(キュンとしてしまった)
(かぜはもうしらないうちにはだざむくて)
風はもう知らないうちに肌寒くて
(いまひとりきりうでをくむ)
今 一人きり腕を組む
(なつのこいはふぇーどあうときづかずにきえるまぼろし)
夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻
(ちゃんときょうでおわりなんてせんもひけずにいつのまにか)
ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか...
(なにもさよならとかいわないままうみのいえがこわされて)
何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて
(まいにちあってたのにみっかおきになって)
毎日 会ってたのに三日おきになって
(しらずしらずにいっかげつあってなかった)
知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった
(ばんどえいどはがすようにそっとやさしく)
バンドエイド 剥がすように そっと優しく...
(かいがんのみちもひとかげすくなくすくなく)
海岸の道も人影少なく(少なく)
(ぼくはよるのそらをみあげさがしたあのせいざ)
僕は夜の空を見上げ探したあの星座
(いろがおちたひやけはきみのおもいでとせつなさ)
色が落ちた日灼けは君の思い出と(切なさ)
(うしろめたいなにかがむねのどこかにのこる)
後ろめたい何かが胸のどこかに残る
(なぜかいまもおもいだしてしまうんだ)
なぜか今も(思い出してしまうんだ)
(あまいさんおいるのにおいを)
甘い(サンオイルの匂いを...)
(せぷてんばーあっというまのあのまんげつ)
セプテンバー あっという間のあの満月
(ほらなきだしたむしのこえ)
ほら 鳴き出した虫の声
(りぐれっとはかっとあうととつぜんにおわらせよう)
リグレットはカットアウト 突然に終わらせよう
(そんなひきずってもなさけないしじぶんがみじめになるだけ)
そんな引き摺っても情けないし 自分が惨めになるだけ
(ごめんここからはどあをしめてたにんのふたりでいよう)
ごめん ここからはドアを閉めて他人の二人でいよう
(ほんとはほんねじゃなくてたてまえだったのに)
ホントは 本音じゃなくて建前だったのに...
(もうあれっきりであわないつもりだったけど)
もうあれっきりで 会わないつもりだったけど
(ばんどえいどいっきにははがせないよ)
バンドエイド 一気には剥がせないよ
(おもったようにならなくてならなくて)
思ったようにならなくて(ならなくて)
(きもちをこんとろーるできやしない)
気持ちをコントロールできやしない
(ふぇーどあうともかっとあうとも)
フェードアウトもカットアウトも
(じぶんのつごうじゃむりなんだ)
自分の都合じゃ無理なんだ
(こいなんてせいぎょふのう)
恋なんて制御不能
(だれになにをいわれてもぼくはあきらめられないよ)
誰に何を言われても 僕は諦められないよ
(いまになってきみをこんなすきだなんてきせつはすぎてるのに)
今になって君をこんな好きだなんて 季節は過ぎてるのに...
(なつのこいはふぇーどあうときづかずにきえるまぼろし)
夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻
(ちゃんときょうでおわりなんてせんもひけずにいつのまにか)
ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか...
(なにもさよならとかいわないままうみのいえがこわされて)
何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて
(まいにちあってたのにみっかおきになって)
毎日 会ってたのに三日おきになって
(しらずしらずにいっかげつあってなかった)
知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった
(ばんどえいどいっきになんて)
バンドエイド 一気になんて
(ばんどえいどはがせないこのままずっと)
バンドエイド 剥がせない このままずっと