彼
楽曲情報
彼 歌尾崎 豊 作詞尾崎 豊 作曲尾崎 豊
尾崎豊の『彼』です。
歌詞の抜けがあり、修正しました。
歌詞の抜けがあり、修正しました。
※このタイピングは「彼」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数815 歌詞かな756打
-
15の夜の歌詞タイピングです!
プレイ回数392 歌詞154打 -
プレイ回数125 歌詞かな417打
-
尾崎豊さんの永遠の胸です
プレイ回数732 歌詞かな1627打 -
プレイ回数177 歌詞かな534打
-
これ、知ってる人少ないケド、らんま1/2の曲。
プレイ回数54 歌詞472打 -
プレイ回数138 歌詞かな854打
-
プレイ回数173 歌詞かな641打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もろいくらししみついたこんくりーと)
もろい暮らし しみついたコンクリート
(おきざられたこうえんちぎれたゆめ)
おきざられた公園 ちぎれた夢
(ひろいあつめかれはそだった)
ひろい集め彼は育った
(そこではなにもかもがかれへとつながった)
そこでは何もかもが彼へとつながった
(よわいひざしのまどべからかれはいつもゆめみてた)
弱い陽ざしの窓辺から 彼はいつも夢見てた
(どこへいくというのだろういつまでもかわいていた)
どこへ行くと言うのだろう いつまでも乾いていた
(やがてとおくまちをたどると)
やがて遠く街をたどると
(みずたまりのぞきこみやみをなげた)
水たまりのぞきこみ闇をなげた
(むくちにならべたどらっぐ)
無口にならべた Drug
(ゆめになきはらしためしずかにまよいこみ)
夢に泣きはらした目 静かに迷いこみ
(ときのべっどをたどってかたちのなかでさまよう)
時のベッドをたどって 形の中でさまよう
(ちらばるそらにさがしたあのうたのつづきを)
散らばる空にさがした あの詩の続きを
(ぼやけたひとみでかれはあのひをのぼった)
ぼやけた瞳で彼は あの日をのぼった
(あすふぁるとをだきしめてぬくもりをなくしていた)
アスファルトを抱きしめて ぬくもりを失くしていた
(ほらうえもしたもないさもとめるとはなくすこと)
ほら上も下もないさ 求めるとは失くすこと
(つながるものひていすればあやまちにきずつくだけ)
つながるもの否定すれば 過ちに傷つくだけ
(かれはさいごにいのったすべてゆるされることを)
彼は最後に祈った すべて許されることを