櫻坂46『夏の近道』
楽曲情報
夏の近道 歌櫻坂46 作詞秋元康 作曲井上トモノリ
5thシングル『桜月』収録曲
No. 称号
1 センター(谷口 愛季)
2 一列目右(村山 美羽)
3 一列目左(的野 美青)
4 二列目(石森 璃花)
5 二列目(小島 凪紗)
6 二列目(遠藤 理子)
7 二列目(小田倉 麗奈)
8 二列目(向井 純葉)
9 二列目(中嶋 優月)
10 二列目(山下 瞳月)
11 二列目(村井 優)
※このタイピングは「夏の近道」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつのちかみちみぎてかざして)
夏の近道 右手翳して
(かぜとひざしのそのなかにきっとある)
風と陽射しのその中に(きっとある)
(おなじにみえたまいにちだったのに)
同じに見えた毎日だったのに
(ゆうやけがしずむのがおそい)
夕焼けが沈むのが遅い
(そんななかよかったのかかえりみちであいつときみのえがお)
そんな仲よかったのか? 帰り道で あいつと君の笑顔
(なぜかせつなくなって)
なぜか切なくなって
(あすがはやくはやくやってくればいいもう)
明日が早く(早く)やって来ればいい(もう)
(このままだとおいつけない)
このままだと追いつけない
(ぼくよりさきをあるくふたりに)
僕より先を歩く二人に
(はなすちゃんすまちぶせして)
話すチャンス待ち伏せして
(きみをきみをうみにうみにさそいたいんだ)
君を(君を)海に(海に) 誘いたいんだ
(なつのちかみちどこをさがせば)
夏の近道 どこを探せば
(つぎのきせつのどあがあくまちどおしい)
次の季節のドアが開く(待ち遠しい)
(こいはいつもせっかちなものだから)
恋はいつも せっかちなものだから
(みらいみらいちずをちずをおしえて)
未来(未来)地図を(地図を) 教えて
(なつのちかみちみぎてかざして)
夏の近道 右手翳して
(かぜとひざしのそのなかにきっとある)
風と陽射しのその中に(きっとある)
(おなじにみえたまいにちだったのに)
同じに見えた毎日だったのに
(ゆうやけがしずむのがおそい)
夕焼けが沈むのが遅い
(いつかさそえればいいなって)
いつか誘えればいいなって
(いままでまるであせってなかったぼくさ)
今までまるで焦ってなかった 僕さ
(とつぜんきょうになって)
突然今日になって
(こころのきょりきょりいそがなきゃだめだすぐ)
心の距離(距離) 急がなきゃダメだ(すぐ)
(しゅんかしゅうとうじゅんばんだけど)
春夏秋冬 順番だけど
(すきっぷしたくなるものなのさ)
スキップしたくなるものなのさ
(どうしてもずるしてでも)
どうしてもズルしてでも
(きみをきみをほかにほかにわたせやしない)
君を(君を)他に(他に) 渡せやしない
(つゆのよりみちいつまでつづく)
梅雨の寄り道 いつまで続く?
(あめはやみそうでやまないれいにーでい)
雨は止みそうで止まない(レイニーデイ)
(ひかりさしこむくものそのきれまに)
光 差し込む 雲のその切れ間に
(あえるあえるばしょをばしょをみつけよう)
会える(会える)場所を(場所を)見つけよう
(つゆのよりみちとおまわりでも)
梅雨の寄り道 遠回りでも
(ずっときせきをおいかけてみらくる)
ずっと奇跡を追いかけて(ミラクル)
(もっとてまえでそのかどをまがれば)
もっと手前で その角を曲がれば
(もうそこはまなつのいりぐち)
もうそこは 真夏の入口
(できるならゆっくりときみとこいをしたいけど)
できるならゆっくりと 君と恋をしたいけど
(らいばるのせいでもうじかんがない)
ライバルのせいでもう時間がない
(なつのちかみちどこをさがせば)
夏の近道 どこを探せば
(つぎのきせつのどあがあくまちどおしい)
次の季節のドアが開く(待ち遠しい)
(こいはいつもせっかちなものだから)
恋はいつも せっかちなものだから
(みらいみらいちずをちずをおしえて)
未来(未来)地図を(地図を) 教えて
(なつのちかみちみぎてかざして)
夏の近道 右手翳して
(かぜとひざしのそのなかにきっとある)
風と陽射しのその中に(きっとある)
(おなじにみえたまいにちだったのに)
同じに見えた毎日だったのに
(ゆうやけがしずむのがおそい)
夕焼けが沈むのが遅い
(もうそこはまなつのいりぐち)
もうそこは 真夏の入口