四月の或る日
楽曲情報
四月の或る日 歌美空 ひばり 作詞藤浦 洸 作曲古賀 政男
懐メロ
オリジナル歌手は東郷たまみ
美空ひばり、アントニオ古賀(知床の灯のB面)などがカバー
美空ひばり、アントニオ古賀(知床の灯のB面)などがカバー
※このタイピングは「四月の或る日」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
山口百恵
プレイ回数2.9万 歌詞かな579打 -
1977年発売
プレイ回数3099 歌詞かな447打 -
最後のサビ繰り返し部分、省いております。
プレイ回数4.1万 歌詞かな670打 -
初心者向けです
プレイ回数6650 歌詞かな518打 -
プレイ回数1397 歌詞かな453打
-
プレイ回数5792 歌詞かな432打
-
プレイ回数1189 歌詞かな583打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数685 歌詞かな1062打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しらなけりゃしらないで)
知らなけりゃ知らないで
(ゆきすぎるひとなのに)
行きすぎる人なのに
(べこにやのはなびらが)
べコニヤの花びらが
(たがいによりそうように)
互いに寄り添うように
(なぜかひかれるおもい)
何故か魅かれる思い
(それがそれがおとめのゆめなのよ)
それが それが 乙女の夢なのよ
(もういちどあわなけりゃ)
もう一度会わなけりゃ
(そのままのひとなのに)
そのままの人なのに
(べこにやのちるゆうべ)
べコニヤの散る夕べ
(あいよるふたつのこころ)
相寄る二つの心
(むすびりぼんのような)
結びリボンのような
(それがそれがおとめのゆめなのよ)
それが それが 乙女の夢なのよ