吉岡亜衣加 未来に吹く風
楽曲情報
未来に吹く風 歌吉岡 亜衣加 作詞加々美 亜矢 作曲澤口 和彦
※このタイピングは「未来に吹く風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いまはとおいみらい)
今は遠い未来
(どんなかぜがふくの)
どんな風が吹くの
(いつのひかそのばしょにたつきみへ)
いつの日かその場所に立つキミへ
(あるくそくど)
歩く速度
(ゆるめて)
ゆるめて
(びるのあいだをふっとみあげた)
ビルの間をふっと見上げた
(きりとられた)
切り取られた
(あおぞら)
青空
(あのころよりつめたくみえる)
あの頃より冷たく見える
(こぼれたためいきは)
こぼれた溜息は
(きみがもっと まえにすすめるあかし)
キミがもっと 前に進める証
(なにかさがしたくて)
何か探したくて
(なにもさがせなくて)
何も探せなくて
(まよいこんだときにも)
迷い込んだ時にも
(しんじていて)
信じていて
(いまはとおいそらに)
今は遠い空に
(いつかとどくひまで)
いつか届く日まで
(きみはみらいのとちゅう)
キミは未来の途中
(だからいつか・・・)
だからいつか・・・
(あふれてゆく)
溢れてゆく
(ひとなみ)
人波
(ながれるさきになにもなくて)
流れる先に何もなくて
(じぶんのばしょ)
自分の場所
(もとめた)
求めた
(こえがまちにかきけされても)
声が街にかき消されても
(くやしいなみだなら)
悔しい涙なら
(きみがきっと うえをめざせるあかし)
キミがきっと 上を目指せる証
(なにかつかみたくて)
何か掴みたくて
(なにもつかめなくて)
何も掴めなくて
(みうしなったときにも)
見失った時にも
(おもいだして)
思い出して
(いまはくらいみちも)
今は暗い道も
(どこかたどりつくよ)
どこか辿り着くよ
(みんなみらいのとちゅう)
みんな未来の途中
(だけどいつか・・・)
だけどいつか・・・
(つまずいてころんでも)
つまずいて転んでも
(あるかずむきずなよりずっといい)
歩かず無傷なよりずっといい
(まよいこんだひびも)
迷い込んだ日々も
(みうしなったひびも)
見失った日々も
(ほんとのいみがわかる)
ホントの意味が分かる
(ときがくるから)
時がくるから
(いまのきみがあって)
今のキミがあって
(あしたのきみがいる)
明日のキミがいる
(みらいにふくかぜ)
未来に吹く風
(いつかきっときみのもとへ)
いつかきっとキミの元へ
(ほほえみをとどけて)
ほほえみを届けて