秋桜 歌詞打
楽曲情報
秋桜 歌Novelbright 作詞竹中雄大 作曲竹中雄大
かっけぇよな
※このタイピングは「秋桜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はいいろのそらいてつくさむさのなかねむりにつけず)
灰色の空凍てつく寒さのなか眠りにつけず
(ひとりさまよいあるくごぜんよじ)
一人さ迷い歩く午前四時
(さきほこるみちばたにこすもすのはな)
咲き誇る道端に秋桜の花
(いつかはちりゆくんだろうさだめをしっているんだろう)
いつかは散りゆくんだろう定めを知っているんだろう
(どこまであとたどってもおわりのみえるみちかどうか)
どこまで跡辿っても終わりの見える道かどうか
(はてしないめいろだなんてだれもわかりやしないこのせかいでも)
果てしない迷路だなんて誰もわかりやしないこの世界でも
(うつくしいおもいいだいてたきれいにしまいこんだまま)
美しい思い抱いてた 綺麗にしまい込んだまま
(そこでまっていたんだむかえにいこうか)
そこで待っていたんだ迎えに行こうか
(ぼくらにはいつかいかちりゆくさだめなどはなせかいのように)
僕らにはいつ開花散りゆく定めなど花世界のように
(きまりはないそんざいはしないから)
決まりはない存在はしないから
(ぜんしんぜんれいささげていまにむきあうから)
全身全霊捧げて今に向き合うから
(にげばのないくるしみうちはなつぎゃっきょうのだいぎゃくてん)
逃げ場のない苦しみうち放つ逆境の大逆転
(さいぜんせんをいきたいならみつめなおしてくだしてないいらない)
最前線を生きたいなら 見つめ直して下して無いいらない
(ああときにはわかれちゃうでしょう)
ああ時には別れちゃうでしょう
(さいせんたんのぎじゅつでさえみらいはつくれない)
最先端の技術でさえ未来は作れない
(i’mbelievingこのさきもずっとさきつづけるよ)
I'm believing この先もずっと咲き続けるよ
(あかねいろにそまるうみをながめてほほあからめたきみ)
茜色に染まる海を眺めて頬赤らめた君
(ふとそんなことをおもいだしたんだ)
ふとそんなことを思いだしたんだ
(いつまでもつづくことのできないげんじつに)
いつまでも続くことのできない現実に
(かなしみをいだきながらあなたとわかれをえらんだ)
悲しみを抱きながらあなたと別れを選んだ
(あなたのかおをいまもおもいだすよ)
あなたの顔を今も思い出すよ
(すぎゆくじかんにうばわれてもとにもどれなくても)
過行く時間に奪われて元に戻れなくても
(いつかきっとあのころのようにまいあがりわらって)
いつかきっとあの頃のように舞い上がり笑って
(そうぞうこえていきたいならみつめなおしてくだしてないいらない)
想像超えていきたいなら 見つめ直して下して無いいらない
(ああときにははなれちゃうでしょう)
ああ時には離れちゃうでしょう
(とうしんだいのことばならこころにつきささる)
等身大の言葉なら心に突き刺さる
(you’believingこのさきもずっとさきつづけるよ)
You're believing この先もずっと咲き続けるよ
(はなびらまいおちるころはきいろしんごうがてんめつ)
花びら舞い落ちる頃は 黄色信号が点滅
(こどうがはやくずっとこのてをにぎってたい)
鼓動が早くずっとこの手を握ってたい
(わすれることはしないからまもりたくてもまもれない)
忘れることはしないから 守りたくても守れない
(いきてくみちしるべほうがくをてらして)
生きてく道しるべ方角を照らして
(さいぜんせんをいきたいならみつめなおしてくだしてないいらない)
最前線を生きたいなら 見つめ直して下して無いいらない
(ああときにはわかれちゃうでしょう)
ああ時には別れちゃうでしょう
(さいせんたんのぎじゅつでさえみらいはつくれない)
最先端の技術でさえ未来は作れない
(i’mbelievingこのさきもずっとさきつづけるmyheart)
I'm believing この先もずっと咲き続ける My heart