seifuku
楽曲情報
SEIFUKU 歌文藝天国 作詞KO SHINONOME 作曲KO SHINONOME
文藝天国の「seifuku」です。
ぜひ!
※このタイピングは「SEIFUKU」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数17万 歌詞1030打 -
いろPが踊った~!!!
プレイ回数2584 歌詞かな474打 -
【Covered by AMPTAK×COLORS】
プレイ回数54 歌詞1249打 -
「世界に一つだけの花」の歌詞タイピングです。
プレイ回数1761 歌詞かな948打 -
今までのはやったものです
プレイ回数1090 歌詞488打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数14万 歌詞175打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数5.5万 歌詞518打 -
ただ声一つ 歌 フルです!紹介文読んでね
プレイ回数901 歌詞728打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくのかいたこのうたに)
僕の書いたこの詩に
(なまえをつけてよ)
名前をつけてよ。
(ぼくがここにいきていたことを)
僕が此処に生きていたことを
(ここにきざもう)
此処に刻もう。
(おちるまでのきょりはじつにながく)
落ちるまでの距離は実に長く、
(ここちよいまま)
心地良いまま、
(そらがとおくかみとはながまうはる)
空が遠く、髪と花が舞う春。
(ぼくのかいたこのうたに)
僕の書いたこの詩に
(なまえをつけてよ)
名前をつけてよ。
(あしたあなたが)
明日、あなたが
(いきているほしょうはないので)
生きている保証はないので、
(どうかすったきょうのいきを)
どうか、吸った今日の息を
(きょうのうちにはいてよ)
今日のうちに吐いてよ。
(さよならは)
さよならは、
(とどかなきゃいけないね)
届かなきゃいけないね。
(ぼくのかいたこのうたに)
僕の書いたこの詩に
(なまえがついたら)
名前がついたら、
(それは)
それは、
(ぼくがつちにかえりはなをさかすときだね)
僕が土に還り花を咲かす時だね。
(いつかふったあめが)
いつか、降った雨が
(せいふくをぬらしてついには)
制服を濡らしてついには、
(まちをだいてめをつむったのははる)
街を抱いて目を瞑ったのは春。