窓/谷山浩子
楽曲情報
窓 歌谷山 浩子 作詞谷山 浩子 作曲谷山 浩子
谷山浩子さんの「窓」です
公開日:2023年6月18日
※このタイピングは「窓」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数185 歌詞772打
-
中森明菜さんの「ミ・アモーレ」です
プレイ回数1122 歌詞かな829打 -
プレイ回数103 歌詞かな735打
-
谷山浩子 ※英語部分は省略しています。
プレイ回数49 歌詞かな566打 -
谷山浩子
プレイ回数61 歌詞かな697打 -
谷山浩子
プレイ回数103 歌詞かな693打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数113 歌詞かな649打 -
谷山浩子さんの曲です。
プレイ回数63 歌詞かな660打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きょうしつのまどからみるあきは)
教室の窓から見る秋は
(いつもふしぎにひかってた)
いつも不思議に光ってた
(きたむきのまどのすりがらす)
北向きの窓のすりガラス
(ぎりしゃのうみもみえた)
ギリシャの海も見えた
(おもいだせばもうゆめのなか)
思い出せばもう夢の中
(ごごのひざしにまどろめば)
午後の陽射しにまどろめば
(とおいあこーでぃおんのすすりなく)
遠いアコーディオンのすすり泣く
(ひかりとかげのせかい)
光と影の世界
(やさしいじだいをおきざりに)
やさしい時代を置き去りに
(やがてまちへとびだしたぼくには)
やがて街へとび出した僕には
(きょうしつのまどがもうみえない)
教室の窓がもう見えない
(ゆめのゆきばがどこにもない)
夢の行き場がどこにもない
(じゅぎょうをひとりでぬけでして)
授業をひとりでぬけ出して
(あきべやのまどからそらをみた)
空き部屋の窓から空を見た
(いくおくねんものときのかなた)
幾億年もの時の彼方
(そらかけるふねをみた)
空翔ける船を見た
(おもいだせばもうゆめのなか)
思い出せばもう夢の中
(いちまいのまどのそのむこうに)
一枚の窓のそのむこうに
(みしらぬあしたがふるえていた)
見知らぬあしたがふるえていた
(きらめきふるえていた)
きらめきふるえていた
(いくつもまちをあるくうちに)
いくつも街を歩くうちに
(いつかそとのせかいはせまくなる)
いつか外の世界は狭くなる
(きょうしつのまどがもうみえない)
教室の窓がもう見えない
(ゆめのゆきばがどこにもない)
夢の行き場がどこにもない
(やさしいじだいをおきざりに)
やさしい時代を置き去りに
(やがてまちへとびだしたぼくには)
やがて街へとび出した僕には
(きょうしつのまどがもうみえない)
教室の窓がもう見えない
(ゆめのゆきばがどこにもない)
夢の行き場がどこにもない
(ゆめのゆきばがどこにもない)
夢の行き場がどこにもない