ヒトリシズカ
楽曲情報
ヒトリシズカ 歌senya 作詞かませ虎 作曲ZUN
senya 〈限〉
アルバム『アノ華咲クヤ』/『紅-KURENAI- Singles Best vol.3 ~ヒトリシズカ~』収録曲です。
原曲『妖魔夜行』
【記号】全省略。
次:https://typing.twi1.me/game/306466?pw=HWoCLJQjWtWp〈限〉
前:https://typing.twi1.me/game/306463?pw=5L3cg3cFcGDk〈限〉
原曲『妖魔夜行』
【記号】全省略。
次:https://typing.twi1.me/game/306466?pw=HWoCLJQjWtWp〈限〉
前:https://typing.twi1.me/game/306463?pw=5L3cg3cFcGDk〈限〉
※このタイピングは「ヒトリシズカ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
東方能力のガチャでーす まさかのリバイバル!!
プレイ回数2.5万 長文かな824打 -
幽閉サテライトより、「星に寄せる想い」です!
プレイ回数503 歌詞かな1001打 -
誰にも内緒よ
プレイ回数8720 歌詞1210打 -
ラ イ ブ レ ミ フ ラ 絶 対 欲 し い
プレイ回数461 歌詞1363打 -
ロスワたのすぃ
プレイ回数237 17打 -
2問目 7つの問題であててね
プレイ回数154 かな153打 -
東方好き集まれえい!
プレイ回数249 歌詞1414打 -
戻ってきた正体不明のコンテンツ!能力ガチャも応援してね☆
プレイ回数9700 かな203打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(へやのかたすみで)
部屋の 片隅で
(よういなやいばにふれて)
容易な刃に 触れて
(したたるちをながめていた)
滴る血を 眺めていた
(ひとりしずか)
ヒトリシズカ
(ひいろのきおくにすがり)
緋色の 記憶に すがり
(ないていた)
泣いていた
(こどくをきらうこととはちがう)
孤独を 嫌う こととは 違う
(いびつなすきま)
歪な 隙間
(こわいだけ)
怖いだけ
(なれぬくらやみはだにしずくひとつ)
慣れぬ 暗闇 肌に 雫ひとつ
(ちかなみだかさえ)
血か 涙かさえ
(わからない)
分からない
(ぐしゃぐしゃの)
グシャグシャの
(よごれゆくわたしに)
汚れゆく 私に
(あざやかなおもいでが)
鮮やかな 思い出が
(むねをさしてゆく)
胸を 刺してゆく
(へやはつめたくて)
部屋は 冷たくて
(すこしひろくなりやがてやがて)
少し 広くなり やがて (やがて)
(このくうかんにもなじんで)
この空間にも 馴染んで
(ひとりしずか)
ヒトリシズカ
(ひいろのきおくもふいにふいに)
緋色の記憶も 不意に (不意に)
(うつくしいおもいでになる)
美しい 思い出になる
(ぬれたゆかも)
濡れた床も
(あかくかわいてくひびにひびに)
朱く 乾いてく 日々に (日々に)
“朱《あか》く”
(ときのながれはひじょうだと)
時の 流れは 非情だ…と
(なきがおさえ)
泣き顔さえ
(みにくさをわすれいつかいつか)
醜さを 忘れ いつか (いつか)
(かんしゃへと)
感謝へと
(まぶしいあさにいとしいきおく)
眩しい朝に 愛しい記憶
(このせいじゃくに)
この 静寂に
(まいおりた)
舞い降りた
(へやをぬければあたらしいかぜたち)
部屋を抜ければ 新しい風たち
(なぐさめてくれた)
慰めてくれた
(いたずらに)
イタズラに
(つよさとは)
強さとは
(すこしだけさびしい)
少しだけ 寂しい
(かんじょうだね)
感情だね
(かみしめきょうも)
噛み締め 今日も
(あるいてく)
歩 い て く
(さきほこるはなが)
咲き誇る 花が
(つちにかえるようにひとはひとは)
土に 還るように 人は (人は)
(きどあいらくをくりかえし)
喜怒哀楽を 繰り返し
(かなしみさえ)
哀しみさえ
(つうかてんにしてあすもあすも)
通過点にして 明日も (明日も)
“明日《あす》”
(むいしきにもとめるえがお)
無意識に 求める 笑顔
(ひとりしずか)
ヒトリシズカ
(くすぐるみらいにきみはきみは)
くすぐる 未来に 君は (君は)
(おそらくでてこないでしょう)
おそらく 出てこないでしょう
(それでもまた)
それでも また
(みせつけるようにきょうをきょうを)
魅せつけるように 今日を (今日を)
(いきてゆこう)
生きてゆこう
(ぬれたゆかも)
濡れた床も
(あかくかわいてくひびに)
朱く 乾いてく 日々に
“朱《あか》く”
(ときのながれはひじょうだと)
時の流れは 非情だ…と
(なきがおさえ)
泣き顔さえ
(みにくさをわすれいつか)
醜さを 忘れ いつか
(かんしゃへと)
感謝へと
(さきほこるはなが)
咲き誇る 花が
(つちにかえるようにひとはひとは)
土に 還るように 人は (人は)
(きどあいらくをくりかえし)
喜怒哀楽を 繰り返し
(かなしみさえ)
哀しみさえ
(つうかてんにしてあすもあすも)
通過点にして 明日も (明日も)
“明日《あす》”
(むいしきにもとめるえがお)
無意識に 求める 笑顔
(ひとりしずか)
ヒトリシズカ
(くすぐるみらいにきみはきみは)
くすぐる 未来に 君は (君は)
(おそらくでてこないでしょう)
おそらく 出てこないでしょう
(それでもまた)
それでも また
(みせつけるようにきょうをきょうを)
魅せつけるように 今日を (今日を)
(いきてゆこう)
生きてゆこう
(なみださえも)
涙さえも
(ほこりにおもえる)
誇りに 思える
(かぜがそよいでる)
風が そよいでる