ほゝえみのむこう側 山口百恵
※このタイピングは「ほゝえみのむこう側」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数183 歌詞かな302打
-
山口百恵さんの青い果実です。
プレイ回数66 歌詞かな491打 -
山口百恵さんのイミテイション・ゴールドです。
プレイ回数1414 歌詞かな785打 -
プレイ回数2420 歌詞797打
-
アルバム『GOLDEN FLIGHT』より
プレイ回数58 歌詞569打 -
『魅せられて』B面より
プレイ回数47 歌詞568打 -
プレイ回数66 歌詞かな496打
-
プレイ回数69 歌詞かな598打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とつぐひがまぢかになるほど)
嫁ぐ日が間近になるほど
(あなたはきれいになる)
あなたはきれいになる
(いもうとよこっちをむいて)
妹よ こっちをむいて
(そうあのひとにきめたのね)
そう あの人に決めたのね
(いつのひもわたしのうしろを)
いつの日も私の後ろを
(あなたはあるいてきた)
あなたは歩いてきた
(ふりむけばこもれびのなか)
ふりむけば木もれ陽の中
(ひとりのおんながいる)
ひとりの女がいる
(わらっているのよどんなときにも)
笑っているのよ どんな時にも
(かなしいときのほほえみもいいものよ)
哀しい時のほゝえみもいいものよ
(あさはさわやかによるはあでやかに)
朝はさわやかに夜はあでやかに
(だきあってころがって)
抱きあって ころがって
(おとことおんなはらしくいきるの)
男と女はらしく生きるの
(さとうがしはみずをふくんで)
砂糖菓子は水をふくんで
(しずかにとけてゆくから)
しずかにとけてゆくから
(みちならぬだれかにこいして)
道ならぬ誰かに恋して
(そのこころみだれても)
その心 乱れても
(あどけなくうそをつくのよ)
あどけなく嘘をつくのよ
(いつかはわすれるから)
いつかは忘れるから
(いやだというのよできないことは)
いやだと言うのよ できないことは
(だまっているとふこうになりやすい)
黙っていると不幸になりやすい
(あいがゆれたらはなしあうのよ)
愛がゆれたら話し合うのよ
(だきあってころがって)
抱きあって ころがって
(はじめてふたりはあるきはじめる)
はじめて二人は歩きはじめる
(なみだぐんでほほえむだけで)
涙ぐんでほほえむだけで
(すべてがわかるときまで)
すべてがわかる時まで
(まちがってきずついて)
間違って 傷ついて
(どんなにじかんがかかってもいい)
どんなに時間がかかってもいい
(さとうがしはみずをふくんで)
砂糖菓子は水をふくんで
(しずかにとけてゆくから)
しずかにとけてゆくから
