ほゝえみのむこう側 山口百恵
※このタイピングは「ほゝえみのむこう側」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
山口百恵
プレイ回数1949 歌詞かな789打 -
山口百恵さんの青い果実です。
プレイ回数62 歌詞かな491打 -
プレイ回数165 歌詞かな302打
-
アルバム『喜・怒・愛~Ki・Do・I~』より
プレイ回数106 歌詞かな610打 -
シングル『イミテイション・ゴールド』より
プレイ回数52 歌詞かな507打 -
シングル『愛の嵐』より
プレイ回数93 歌詞690打 -
シングル『赤い絆』より
プレイ回数91 歌詞かな736打 -
〜昭和の名曲シリーズ〜
プレイ回数3827 歌詞1002打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とつぐひがまぢかになるほど)
嫁ぐ日が間近になるほど
(あなたはきれいになる)
あなたはきれいになる
(いもうとよこっちをむいて)
妹よ こっちをむいて
(そうあのひとにきめたのね)
そう あの人に決めたのね
(いつのひもわたしのうしろを)
いつの日も私の後ろを
(あなたはあるいてきた)
あなたは歩いてきた
(ふりむけばこもれびのなか)
ふりむけば木もれ陽の中
(ひとりのおんながいる)
ひとりの女がいる
(わらっているのよどんなときにも)
笑っているのよ どんな時にも
(かなしいときのほほえみもいいものよ)
哀しい時のほゝえみもいいものよ
(あさはさわやかによるはあでやかに)
朝はさわやかに夜はあでやかに
(だきあってころがって)
抱きあって ころがって
(おとことおんなはらしくいきるの)
男と女はらしく生きるの
(さとうがしはみずをふくんで)
砂糖菓子は水をふくんで
(しずかにとけてゆくから)
しずかにとけてゆくから
(みちならぬだれかにこいして)
道ならぬ誰かに恋して
(そのこころみだれても)
その心 乱れても
(あどけなくうそをつくのよ)
あどけなく嘘をつくのよ
(いつかはわすれるから)
いつかは忘れるから
(いやだというのよできないことは)
いやだと言うのよ できないことは
(だまっているとふこうになりやすい)
黙っていると不幸になりやすい
(あいがゆれたらはなしあうのよ)
愛がゆれたら話し合うのよ
(だきあってころがって)
抱きあって ころがって
(はじめてふたりはあるきはじめる)
はじめて二人は歩きはじめる
(なみだぐんでほほえむだけで)
涙ぐんでほほえむだけで
(すべてがわかるときまで)
すべてがわかる時まで
(まちがってきずついて)
間違って 傷ついて
(どんなにじかんがかかってもいい)
どんなに時間がかかってもいい
(さとうがしはみずをふくんで)
砂糖菓子は水をふくんで
(しずかにとけてゆくから)
しずかにとけてゆくから
