乃木坂46『思い出が止まらなくなる』
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楽曲情報
思い出が止まらなくなる 歌乃木坂46 作詞秋元康 作曲youth case
34thシングル『Monopoly』収録曲
No. 称号
1 センター(中西アルノ)
2 一列目(松尾美佑)
3 一列目(小川彩)
4 二列目(中村麗乃)
5 二列目(佐藤楓)
6 二列目(阪口珠美)
7 二列目(伊藤理々杏)
8 二列目(清宮レイ)
9 三列目(林瑠奈)
10 三列目(吉田綾乃C)
11 三列目(佐藤璃果)
12 三列目(矢久保美緒)
13 三列目(奥田いろは)
14 三列目(岡本姫奈)
※このタイピングは「思い出が止まらなくなる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ばすていのふるいべんちかわらないしずかなうみ)
バス停の古いベンチ 変わらない静かな海
(たいようとぼうはていかげがうごく)
太陽と防波堤 影が動く
(なぜにきみだけがここにいないのだろう)
なぜに君だけがここにいないのだろう
(どこからかきこえてきたcarradioからのおーるでぃーず)
どこからか聴こえて来た Car radioからのオールディーズ
(ときがながれるだけでほんとにせつないね)
歳月(とき)が流れるだけで ホントに切ないね
(めのまえのしあわせきづかなかったよ)
目の前のしあわせ 気づかなかったよ
(いまはないかふぇてらすそのあとちには)
今はない カフェテラス その跡地には
(だれもとめてないからっぽのぱーきんぐ)
誰も止めてない空っぽのパーキング
(あてにされないあいのひろさもてあますやるせなさ)
当てにされない 愛の広さ 持て余すやるせなさ
(おもいでがとまらなくなるぼくたちのあのなつのひ)
思い出が止まらなくなる 僕たちのあの夏の日
(さざなみがよせてはかえすようにきりがないよね)
さざ波が寄せては返すように (キリがないよね)
(ふたりであるいたすなはまあしあとがつづいてほしかった)
二人で歩いた砂浜 足跡が続いて欲しかった
(ぼくはいまでもきみがすきなんだ)
僕は今でも君が好きなんだ
(ほしぞらにとどきそうなみさきのとうだいのひかり)
星空に届きそうな 岬の灯台の光
(くらやみをてらすにはげんかいがある)
暗闇を照らすには 限界がある
(あのころのきみはなにをなやんでたのか)
あの頃の君は何を悩んでたのか
(きづかないいっしゅんにさまがわりする)
気づかない一瞬に様変わりする
(ずっとこのままだとしんじていたのに)
ずっと このままだと信じていたのに
(このちきゅうがじてんすればすこしずつへんかする)
この地球が自転すれば 少しずつ変化する
(だんぺんがつながっていくあのこいのでぃてーるが)
断片が繋がって行く あの恋のディテールが…
(うつくしくかがやいたきせつよもうもどれない)
美しく輝いた季節よ (もう戻れない)
(とかいでせなかをみおくったけんそうにまぎれてきこえない)
都会で背中を見送った 喧騒に紛れて聴こえない
(むねのかたすみとおいしおさいよ)
胸の片隅 遠い潮騒よ
(ひとはだれもわすれるものだそれだからたちなおれる)
人は誰も忘れるものだ それだから立ち直れる
(だけどなぜかまぶたにうかぶのは)
だけどなぜか 瞼に浮かぶのは
(てをかざしたひざしのなかせいしゅんのざんぞうよ)
手を翳した日差しの中 青春の残像よ
(おもいでがとまらなくなるぼくたちのあのなつのひ)
思い出が止まらなくなる 僕たちのあの夏の日
(さざなみがよせてはかえすようにきりがないよね)
さざ波が寄せては返すように (キリがないよね)
(ふたりであるいたすなはまあしあとがつづいてほしかった)
二人で歩いた砂浜 足跡が続いて欲しかった
(ぼくはいまでもきみがすきなんだ)
僕は今でも君が好きなんだ
(whydoirememberとめどなく)
Why do I remember? 止めどなく
(あふれているのはあのころのおもい)
溢れているのは あの頃の想い
(icantstoplovingもうすこしだけ)
I can’t stop loving もう少しだけ
(このままいさせて)
このままいさせて
(おもいでのなかのここちいいばしょで)
思い出の中の心地いい場所で