全商情報処理検定1級(性能評価)

1級合格目指して頑張りましょう
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問題文
(くろっくしゅうはすう)
クロック周波数
(ぱるすしんごうが1びょうかんになんかいはっせられるかのたんいをくろっくしゅうはすうという。)
パルス信号が1秒間に何回発せられるかの単位をクロック周波数という。
(mips)
MIPS
(こんぴゅーたのせいのうをあらわすたんいの1つで、1びょうかんにじっこうできるめいれいすうを)
コンピュータの性能を表す単位の1つで、1秒間に実行できる命令数を
(100まんかいたんいであらわしたもの。)
100万回単位で表したもの。
(するーぷっと)
スループット
(いっていじかんないにこんぴゅーたがおこなうしごとのりょう。)
一定時間内にコンピュータが行う仕事の量。
(れすぽんすたいむ)
レスポンスタイム
(こんぴゅーたにしじをあたえてからけっかがではじめるまでのじかん。)
コンピュータに指示を与えてから結果が出始めるまでの時間。
(たーんあらうんどたいむ)
ターンアラウンドタイム
(こんぴゅーたにしじをあたえてからしょりけっかをえるまでのじかん。)
コンピュータに指示を与えてから処理結果を得るまでの時間。
(rasis)
RASIS
(こんぴゅーたしすてむにかんするひょうかしひょうで、「しんらいせい」「かようせい」)
コンピュータシステムに関する評価指標で、「信頼性」「可用性」
(「ほしゅせい」「かんぜんせい」「あんぜんせい」の5こうもくのかしらもじでひょうげんしたもの。)
「保守性」「完全性」「安全性」の5項目の頭文字で表現したもの。
((r)しんらいせい)
(R)信頼性
(こんぴゅーたが、こしょうなしにあんていしてかどうすること。)
コンピュータが、故障なしに安定して稼働すること。
((a)かようせい)
(A)可用性
(しすてむがかどうしていて、しょりがせいじょうにじっこうできること。)
システムが稼働していて、処理が正常に実行できること。
((s)ほしゅせい)
(S)保守性
(そうちがこしょうしたときに、よういにほしゅをじっこうできること。)
装置が故障したときに、容易に保守を実行できること。
((i)かんぜんせい)
(I)完全性
(でーたのないようやこうもくかんにせいとうせいやせいごうせいがたもてること。)
データの内容や項目間に正当性や整合性が保てること。
((s)かんぜんせい)
(S)完全性
(しすてむないのじょうほうを、ぶがいしゃのはかいこういからまもったり、)
システム内の情報を、部外者の破壊行為から守ったり、
(ぷらいばしーをかくほしたりすること。)
プライバシーを確保したりすること。
(かどうりつ)
稼働率
(しすてむがせいじょうにどうさしているじかんのわりあいをかどうりつという。)
システムが正常に動作している時間の割合を稼働率という。
(へいきんこしょうかんかく)
平均故障間隔
(そうちやしすてむがせいじょうにどうさしているへいきんじかんである。)
装置やシステムが正常に動作している平均時間である。
(へいきんしゅうふくじかん)
平均修復時間
(こしょうのとき、しゅうりにようするへいきんじかんである。)
故障のとき、修理に要する平均時間である。