その運命に真摯であれ
楽曲情報
その運命に真摯であれ 歌小野 大輔 作詞こだまさおり 作曲河田 貴央
黒子のバスケの緑間真太郎のキャラソンです。
※このタイピングは「その運命に真摯であれ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
鬼滅の刃の技名と血鬼術のタイピングです.
プレイ回数4159 かな60秒 -
プレイ回数63 歌詞990打
-
プレイ回数49 歌詞781打
-
90秒以内に汗・・・ベイベェ・・・ 326文字(TVサイズです)
プレイ回数207 歌詞90秒 -
黒子のバスケの名言
プレイ回数3870 長文411打 -
プレイ回数938 歌詞1289打
-
プレイ回数47 歌詞882打
-
2
プレイ回数205 歌詞かな676打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すべてはさだめとてんにまかせるなどかんがえちがいもおろかしい)
全ては宿命と 天に任せるなど 考え違いも愚かしい
(すべてのさだめにしんしであればこそえらばれるきょうがあるのだ)
全ての宿命に 真摯であればこそ 選ばれる今日があるのだ
(だいたいなにもせずにえらばれようなど)
大体何もせずに選ばれようなど、
(ずうずうしいにもほどがあるのだよ)
図々しいにもほどがあるのだよ
(なにごともさいぜんのどりょくとせんたくがあってこそ)
何事も最善の努力と選択があってこそ、
(おのれのみちがひらかれるというもの)
己の道が拓かれるというもの
(おまえのかくごがどのていどかくらいうんめいはおみとおしだ)
お前の覚悟がどの程度かくらい運命はお見通しだ
(おれはにっかをかかさないけんさんもおしまない)
オレは日課を欠かさない 研鑽も惜しまない
(それだけのことなのだよ)
それだけのことなのだよ
(みるがいいうんめいのさいはいをえらばれしおれにこそありえるみち)
見るがいい運命の采配を 選ばれしオレにこそありえる道
(ひるむことなくおごることなくきょうもしんしであれ)
怯むことなく 驕ることなく 今日も真摯であれ
(すべてはちゃばんとなげやりになるなどあさはかのきわみぶざまだ)
全ては茶番と 投げやりになるなど 浅はかの極み 無様だ
(すべてがちゃばんとうつるほどのきせきたやすいわけなどないだろう)
全てが茶番と 映るほどの奇跡 容易いわけなどないだろう
(だいたいじぶんのそうぞうをこえているからといってしこうていしとは)
大体自分の想像を超えているからといって思考停止とは、
(じぶんほんいにもほどがあるのだよ)
自分本位にもほどがあるのだよ
(みえていないぶぶんにどれだけのものがかくされているか)
見えていない部分にどれだけのものが隠されているか…
(さいしょからかんがえようとしないやつにはなにをいってもむだだな)
最初から考えようとしないヤツには何を言ってもムダだな
(おれはにっかをかかさないおはあさもみる)
オレは日課を欠かさない おは朝も見る
(それだけのことなのだよ)
それだけのことなのだよ
(うけとめろうんめいのさいはいをまぐれなどゆるさないせいみつさで)
受け止めろ運命の采配を マグレなど許さない精密さで
(そのけんりをもつにあたいするおれでありつづける)
その権利を持つに値する オレであり続ける
(よどみなくあざやかにたゆみなくせいじつに)
澱みなく鮮やかに 弛みなく誠実に
(しんねんをたずさえてなにごともどうどうと)
信念を携えて 何事も堂々と
(よどみなくあざやかにたゆみなくせいじつに)
澱みなく鮮やかに 弛みなく誠実に
(しんねんをたずさえてなにごともどうどうと)
信念を携えて 何事も堂々と
(つらぬくしせいでさあ)
貫く姿勢で、さあ
(みるがいいうんめいのさいはいをえらばれしおれにこそありえるみち)
見るがいい運命の采配を 選ばれしオレにこそありえる道
(ひるむことなくおごることなくきょうもしんしであれ)
怯むことなく 驕ることなく 今日も真摯であれ