願い星
楽曲情報
願い星 歌SHOWTA. 作詞川村 真澄 作曲山口 寛雄
SHOWTA. 「願い星」
SHOWTA.さんの「願い星」の歌詞タイピングです
※このタイピングは「願い星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくのすべてだけじゃ)
僕のすべてだけじゃ
(たりないんだたぶん)
足りないんだ たぶん
(きりすぎたつめがいたいくらい)
切りすぎた爪が痛いくらい
(ぎゅっとてをにぎった)
ぎゅっと手を握った
(きみをおもうだけでむねにとじこめてた)
君を想うだけで胸に閉じ込めてた
(かぞえきれないきもちがいま)
数えきれない気持ちが今
(そらにのぼってく)
空に昇ってく
(きえそうなほしがみえるよ)
消えそうな星が見えるよ
(きみのしせんたどった)
君の視線たどった
(みぎのかたとひだりのかた)
右の肩と左の肩
(はなれないようにならんでる)
離れないように並んでる
(ちがうねがいおなじせつなさで)
違う願い 同じ切なさで
(つたえたくてとどかなくて)
伝えたくて 届かなくて
(こえにはならないことばを)
声にはならない言葉を
(ぼくはだきしめているよ)
僕は抱きしめているよ
(ほしぞらのしたで)
星空の下で
(かわをわたってくるかぜのなか)
川を渡ってくる風の中
(かすかに)
かすかに
(どこからかとおいまちのはなび)
何処からか 遠い街の花火
(おとだけきこえた)
音だけ聞こえた
(わらわせようとして)
笑わせようとして
(はしゃいでみせたけど)
はしゃいでみせたけど
(きみはほんとうはなきたかったの)
君は本当は泣きたかったの
(わかっていたけど)
分かっていたけど
(ゆっくりとあるいてゆこう)
ゆっくりと歩いてゆこう
(いつもそばにいるから)
いつもそばにいるから
(みぎのほほとひだりのほほ)
右の頬と左の頬
(かさなることなどないけれど)
重なることなどないけれど
(あたたかさはつらいほどわかる)
温かさは辛いほどわかる
(かなえたくてかなわなくて)
叶えたくて叶わなくて
(こわれそうなそのことばを)
こわれそうなその言葉を
(ぼくはまもりつづけるよ)
僕は守り続けるよ
(ほしぞらのしたで)
星空の下で
(みぎのかたとひだりのかた)
右の肩と左の肩
(ためいきですこしゆれている)
ため息で少し揺れている
(ちいさなゆめとおいねがいぼし)
小さな夢 遠い願い星
(みつめないときえてしまう)
見つめないと消えてしまう
(かがやきのようなことばを)
輝きのような言葉を
(ぼくはだきしめているよ)
僕は抱きしめているよ
(ほしぞらのしたで)
星空の下で