横浜リリー/ポルノグラフィティ
楽曲情報
横浜リリー 歌ポルノグラフィティ 作詞新藤 晴一 作曲ak.homma
ポルノグラフィティ『横浜リリー』
スペース、「」、点等、入力無しです。
※このタイピングは「横浜リリー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「俺たちのセレブレーション」のカップリング曲です
プレイ回数414 歌詞914打 -
プレイ回数318 歌詞919打
-
最初と最後の台詞です。
プレイ回数577 歌詞335打 -
ドラマ「ホリディラブ」主題歌
プレイ回数551 歌詞1040打 -
ポルノグラフィティのアゲハ蝶の一番の歌詞。
プレイ回数3594 歌詞かな527打 -
「キング&クイーン」のカップリング曲
プレイ回数439 歌詞750打 -
アゲハ蝶 歌詞打
プレイ回数1.7万 歌詞かな1191打 -
プレイ回数796 歌詞かな967打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よこはまのほてるでまちのひをひとりみおろす)
横浜のホテルで街の灯を独り見下ろす
(おんなはほそいゆびでおざなりのきすのなごりをぬぐう)
女は細い指でおざなりのキスの名残を拭う
(みなとまちでくらすおんなにおにあいのなまえだといって)
港町で暮らす女に お似合いの名前だと言って
(わたしをりりーとよんだきざなとこも)
私をリリーと呼んだキザなとこも
(よわいくせにばかなくせにほんとうのおとこになりたいと)
弱いくせに馬鹿なくせに本当の男になりたいと
(からだにきずばかりつくってたとこも)
体に傷ばかり作ってたとこも
(ここにかえってきさえすればねまたあいしてあげるわ)
ここに帰ってきさえすればね また愛してあげるわ
(じんぎなんてはやらないことばうみになげすててよ)
仁義なんて流行らない言葉 海に投げ捨ててよ
(ほんもくからわるいうわさがきこえてきたとき)
本牧から悪い噂が聞こえて来た時
(けわしいかおをみせた)
険しい顔を見せた
(あなたをとめるてだてすらなくて)
あなたを止める手だてすらなくて
(どうせわたしのことふこうにするならほかにいいひとが)
どうせ私のこと不幸にするなら他にいい女が
(できたとかねそんななけるものにして)
出来たとかね そんな泣けるものにして
(どんなうそだってしらないふりをしてきてあげたけれど)
どんな嘘だって知らないふりをしてきてあげたけれど
(へやのどあをでるときの)
部屋のドアを出る時の
(じゃあまたはうそじゃゆるさないから)
「じゃあ、また。」は嘘じゃ許さないから
(きしゃみちのはしでらんかんにのぼってみせて)
汽車道の橋で欄干にのぼってみせて
(はてもないゆめのはなし)
果てもない夢の話
(こんなけつまつじゃなかったはずよ)
こんな結末じゃなかったはずよ
(たぶんあなたのことね)
たぶんあなたのことね
(わたしなんかわすれちゃってふるえながら)
私なんか忘れちゃって 震えながら
(ないてないてひきがねをにぎってる)
泣いて泣いて引き金を握ってる
(よこはまのりりーはいまちがうまちにくらしてる)
横浜のリリーは今 違う街に暮らしてる
(だれもかのじょのことを)
誰も彼女の事を
(りりーとはよばないとおいまちで)
リリーとは呼ばない遠い街で