眩しい朝日に照らされて(フル)
楽曲情報
眩しい朝日に照らされて 歌千寿暦(CV:鳥部万里子) 作詞松井洋平 作曲山本玲史
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※このタイピングは「眩しい朝日に照らされて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じぶんのなかにだけかくしもっていたはずなのに)
自分の中にだけ隠し持っていたはずなのに
(だれかとわけあったようなかんじょうにどうしてこころはさわぐの)
誰かと分け合ったような感情にどうして心は騒ぐの
(ただしさにひいたせんをふみこえてしまったようで)
正しさに引いた線を踏み越えてしまったようで
(でもひていもできなくて)
でも否定もできなくて
(ひとりでなりたたないとしっていたことにさえ)
独りで成り立たないと知っていたことにさえ
(はじめてきづいたそんなきがして)
初めて気づいたそんな気がして
(いまじぶんはどんなひょうじょうでいるのかもわからないままだけど)
今自分はどんな表情でいるのかも分からないままだけど
(ただすきなものをみつめてるときのようにむねがちょっとうずいてる)
ただ好きなものを見つめてる時のように胸がちょっと疼いてる
(なぜじぶんでだせないこたえにといかけてあさひをみていた)
何故自分で出せない答えに問いかけて朝日を見ていた
(じぶんにいいきかせてきたきなんてないのにいたむ)
自分に言い聞かせてきた気なんてないのに痛む
(とげがささっていることのりゆうからもめをそむけてきた)
棘が刺さっていることの理由からも目を背けてきた
(せいかいがあるとまちがいもあってだからまようはずなんてないのに)
正解があると間違いもあってだから迷うはずなんてないのに
(ひとりではみえなかっただれかといるときかんじてたまちがいなくじぶんのかんじょう)
独りでは見えなかった誰かといる時感じてた間違いなく自分の感情
(いまじぶんはどんなひょうじょうかわからないけれどもうそじゃない)
今自分はどんな表情か分からないけれども嘘じゃない
(ただすきなものをみつめてるときににているんだとわかってるから)
ただ好きなものを見つめてる時に似ているんだと分かってるから
(なぜとまどうこころさえもわすれたままであさひをみていた)
何故戸惑う心さえも忘れたままで朝日を見ていた
(まぶしいあのひかりにてらされてるじぶんがわらっているならどんなきょうになるの)
眩しいあの光に照らされてる自分が笑っているならどんな今日になるの