全て貴方の所為です。「彼方の空のほうき星」
楽曲情報
彼方の空のほうき星 作詞全て貴方の所為です。 作曲全て貴方の所為です。
※このタイピングは「彼方の空のほうき星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よもすがら、あなたをおもうでしょう。)
夜もすがら、貴方を思うでしょう。
(あおくしずむほうへ、けむりをはいた。)
青く沈む方へ、煙を吐いた。
(あたらよとよぶには、さびしすぎて。)
可惜夜と呼ぶには、寂し過ぎて。
(ふりかえるのも、おそすぎたよ。)
振り返るのも、遅すぎたよ。
(なつあさし、ゆうぐれ。)
夏浅し、夕暮れ。
(とりこぼしたすいうは、)
取り零した翠雨は、
(もうもくてきなこえを、)
盲目的な声を、
(ゆるしてくれるでしょうか。)
許してくれるでしょうか。
(ほうきぼしのうえ、)
ほうき星の上、
(ごめんねもいえないまま、きえた。)
ごめんねも言えないまま、消えた。
(はてしなくとおいかなたのそらに、)
果てしなく遠い彼方の空に、
(おもいそめる、)
想い初める、
(いきができない。)
息ができない。
(うらごいゆらぐ、)
心恋揺らぐ、
(ゆびさきでふれたら、とけそうで。)
指先で触れたら、解けそうで。
(おくりなになるのがこわいなら、)
憶那に成るのが怖いなら、
(かぜをつたえてください。)
風を伝えてください。
(ときをへれば、あわよいあおい。)
時を経れば、淡宵葵。
(しろんでいくのこりのつきを、みあげた。)
白んでいく残りの月を、見上げた。
(あたりまえに、あなたがいるうちに。)
当たり前に、貴方が居るうちに。
(ちいさくなったふくを、すいこみたい。)
小さくなった服を、吸い込みたい。
(はいけい、あのひかたくむすんだみさんが。)
拝啓、あの日固く結んだミサンガ。
(きずは、いたみますか?)
傷は、痛みますか?
(そちらは、はれていますか?)
そちらは、晴れていますか?
(ほうきぼしのうえ、)
ほうき星の上、
(ありがとうはきょうも、とどかない。)
ありがとうは今日も、届かない。
(はてしなくひろいうちゅうのむこうの、)
果てしなく広い宇宙の向こうの、
(どこかにあなたはまだいますか?)
どこかに貴方はまだ居ますか?
(あいしているのに、)
愛しているのに、
(みとめたらすぐに、こわれそうで。)
認めたらすぐに、壊れそうで。
(はてしなくとおいかなたのそらへと、)
果てしなく遠い彼方の空へと、
(きえてしまったよ。)
消えてしまったよ。
(きっと、どこにもいやしないでしょう。)
屹度、どこにも居やしないでしょう。
(わかりたくないけれど、もうあえないよね。)
分かりたくないけれど、もう逢えないよね。
(しあわせさえも、くるしいけれど。)
幸せさえも、苦しいけれど。
(このざいあくかんも、)
この罪悪感も、
(かこにいきたあかしさ。)
過去に生きた証さ。
(ほうきぼしのうえ、)
ほうき星の上、
(ごめんねもいえないまま、きえた。)
ごめんねも言えないまま、消えた。
(はてしなくとおいかなたのそらに、)
果てしなく遠い彼方の空に、
(おもいそめる、)
想い初める、
(いきができない。)
息ができない。
(うらごいゆらぐ、)
心恋揺らぐ、
(ゆびさきでふれたら、とけそうで。)
指先で触れたら、解けそうで。
(おくりなになるのがこわいなら、)
憶那に成るのが怖いなら、
(かぜをつたえてください。)
風を伝えてください。
(うそでもいいからさ、)
嘘でもいいからさ、
(さようならだけでも、いいからさ。)
さようならだけでも、いいからさ。
(はてしなくひろいうちゅうのむこうの、)
果てしなく広い宇宙の向こうの、
(どこかにあなたはまだいますか?)
どこかに貴方はまだ居ますか?
(あいしているのに、)
愛しているのに、
(みとめたらすぐに、こわれそうで。)
認めたらすぐに、壊れそうで。
(はてしなくとおいかなたのそらへと、)
果てしなく遠い彼方の空へと、
(きえてしまったよ。)
消えてしまったよ。
(はてしなくとおいかなたのそらへと、)
果てしなく遠い彼方の空へと、
(きえてしまったよ。)
消えてしまったよ。