遠く離れても
※このタイピングは「遠く離れても」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじめてきみにあったときかんじていたのさ)
初めてきみに逢った時 感じていたのさ
(おなじひとみのわけを)
同じ瞳の理由を
(ときあかしたくてこのてでふれたくて)
解き明かしたくて この手で触れたくて
(まちをさまよってた)
街を彷徨ってた
(とおくはなれてもどこかでよびあっているのに)
遠く離れても どこかで呼び合っているのに
(どうしてこころをとおざけていたんだ)
どうして心を遠ざけていたんだ
(きみのつよさにひかれていた)
きみの強さに引かれていた
(べつべつのくらしをかんじていた)
別々の暮らしを感じていた
(しあわせはおたがいのもろさ)
幸せはお互いのもろさ
(はなせるそのときにいまははじまる)
話せるその時に今は始まる
(あうたびいえなくなるのさつれなくするのさ)
逢うたび言えなくなるのさ つれなくするのさ
(せっかくちかくにいても)
せっかく近くにいても
(こわしちゃいけないものがおおすぎて)
壊しちゃいけない ものが多すぎて
(ぼくはふみだせない)
ぼくは踏み出せない
(きっとこのてでつよくだきしめてしまうと)
きっとこの手で強く抱きしめてしまうと
(くだけてしまうのをふたりわかっているんだ)
くだけてしまうのを ふたりわかっているんだ
(こころにはいるすきがほしい)
心に入るスキが欲しい
(よわきになったときおもいだして)
弱気になった時 思い出して
(あいがだれかをきずつけても)
愛が誰かを傷つけても
(うばえないおもさをきみはしってる)
奪えない重さを きみは知ってる
(とおくはなれてもどこかでよびあっているのに)
遠く離れても どこかで呼び合っているのに
(こんなにおだやかにときはながしてしまうんだ)
こんなに穏やかに時は流してしまうんだ
(きみのつよさにひかれていた)
きみの強さに引かれていた
(べつべつのくらしをかんじていた)
別々の暮らしを感じていた
(しあわせはおたがいのもろさ)
幸せはお互いのもろさ
(はなせるそのときにいまははじまる)
話せるその時に今は始まる