博士のストーリ
気分で作った
続きはいつかわからない
関連タイピング
-
第四話、カービィレストランやっとのやっとで開店!
プレイ回数118 長文510打 -
第五話、ワドルディの頼んだカラフルパフェは一体どんな物なのか!?
プレイ回数194 長文538打 -
第三話、カービィたちがレストランを開く準備を着実に進める。
プレイ回数108 長文かな700打 -
洋楽シリーズ
プレイ回数31 長文1074打 -
第八話、バイト面接に来た動機は何なのか!?ご期待ください!
プレイ回数69 長文762打 -
小学6年生の僕が作ったタイピングです。
プレイ回数69 長文847打 -
第十話、カービィたちにあだ名が付く!?
プレイ回数124 長文655打 -
だいめいの通り!!
プレイ回数1103 短文12打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(このせかいは、いまとてもきけんなじょうたいにおちいっている。)
この世界は、いまとても危険な状態に陥っている。
(みどりがこのせかいからきえかけているのだ。)
緑がこの世界から消えかけているのだ。
(だが、ふつうのひとかんは、みどりがなくなろうと、じぶんたちがらくできればいい)
だが、普通の人間は、緑がなくなろうと、自分たちが楽できればいい
(とかんがえていた。)
と考えていた。
(だが、ひとりのはかせは、みどりのだいじさをわかり、まもろうとしていた。)
だが、一人の博士は、緑の大事さをわかり、守ろうとしていた。
(なえをそだて、きをつくっていた。)
苗を育て、木を作っていた。
(が、「ふつう」のにんげんははかせがつくっていた、きをすべてきりたおしていた。)
が、「普通」の人間は博士が作っていた、木をすべて切り倒していた。
(だから、はかせはかみのやまにねがいにいった。)
だから、博士は神の山に願いに行った。