博士のストーリ
気分で作った
続きはいつかわからない
関連タイピング
-
イソップ童話「カラスと水差し」のタイピングです
プレイ回数2.9万 長文799打 -
日記っぽい物語です。
プレイ回数1038 276打 -
プレイ回数813 長文1382打
-
アニメ化物語のOP「Staple Stable」です。
プレイ回数1208 歌詞かな1191打 -
指の練習に!時間制限はありません。
プレイ回数4346 長文かな1769打 -
凪ってかっこいいよね
プレイ回数7435 短文4打 -
グノーシアってアニメのタイピング!
プレイ回数128 短文90秒 -
旅する少女が辿り着いた街で…
プレイ回数1.4万 長文1125打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(このせかいは、いまとてもきけんなじょうたいにおちいっている。)
この世界は、いまとても危険な状態に陥っている。
(みどりがこのせかいからきえかけているのだ。)
緑がこの世界から消えかけているのだ。
(だが、ふつうのひとかんは、みどりがなくなろうと、じぶんたちがらくできればいい)
だが、普通の人間は、緑がなくなろうと、自分たちが楽できればいい
(とかんがえていた。)
と考えていた。
(だが、ひとりのはかせは、みどりのだいじさをわかり、まもろうとしていた。)
だが、一人の博士は、緑の大事さをわかり、守ろうとしていた。
(なえをそだて、きをつくっていた。)
苗を育て、木を作っていた。
(が、「ふつう」のにんげんははかせがつくっていた、きをすべてきりたおしていた。)
が、「普通」の人間は博士が作っていた、木をすべて切り倒していた。
(だから、はかせはかみのやまにねがいにいった。)
だから、博士は神の山に願いに行った。