ダリア
楽曲情報
ダリア 歌アンジェラ・アキ 作詞アンジェラ・アキ 作曲アンジェラ・アキ
アンジェラ・アキのダリアです。
※このタイピングは「ダリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はじめてあいしたひとはなかなかわすれられない)
初めて愛した人は なかなか忘れられない
(にわにさいているだりあみておもいだすの)
庭に咲いているダリア見て思い出すの
(あのころはういういしくふたりともせのびをして)
あの頃は初々しく 二人とも背伸びをして
(おとなぶったやくそくをくちにしていた)
大人ぶった約束を口にしていた
(よるおそくてもあなたのかえりおきてまっていた)
夜遅くてもあなたの帰り 起きて待っていた
(どんなちいさなできごとさえもほうこくしていた)
どんな小さな出来事さえも 報告していた
(はなことばがゆうがだからきみににあうよって)
「花言葉が『優雅』だから君に似合うよ」って
(あなたはあかいだりあかってくれたね)
あなたは赤いダリア買ってくれたね
(なにもないへやのなかでさきほこるだりあは)
何もない部屋の中で咲き誇るダリアは
(ふたりのあいをいろどるしんぼるだった)
二人の愛を彩るシンボルだった
(はじめてうそつかれたひなかなかたちなおれなくて)
初めて嘘つかれた日 なかなか立ち直れなくて
(あかいだりあのはなびらすこしちぎった)
赤いダリアの花びら 少しちぎった
(あなたがえがくりそうのひとにわたしはなれなくて)
あなたが描く理想の人に 私はなれなくて
(ほかのだれかにふたりのみらいうばわれたけれど)
他の誰かに二人の未来 奪われたけれど
(はなことばがうつりきだとしっていたならば)
花言葉が『移り気』だと知っていたならば
(こころをまもることができただろうか)
心を守る事ができただろうか
(ぼくにはもうむりだとあなたはつぶやいた)
「僕にはもう無理だ」とあなたはつぶやいた
(ふたりのあいがこわれるしゅんかんだった)
二人の愛が壊れる瞬間だった
(ららだりあららだりあ)
ララ ダリア ララ ダリア
(にもつをまとめとびだしてからふりかえらずにきた)
荷物をまとめ 飛び出してから 振り返らずに来た
(としをかさねてきずのいたみがなくなったいまも)
年を重ねて 傷の痛みがなくなった今も
(はなことばがゆうがだからきみににあうよって)
「花言葉が『優雅』だから君に似合うよ」って
(あなたのこえがたまにきこえてくるの)
あなたの声がたまに聞こえてくるの
(このせかいのどこかであなたはくらしている)
この世界のどこかであなたは暮らしている
(わたしのこともたまにおもいだすのかな)
私の事もたまに思い出すのかな
(はなことばがなにであろうとだりあはずっと)
花言葉が何であろうと ダリアはずっと
(ふたりのあいをいろどるおもいでのはな)
二人の愛を彩る思い出の花
(ふたりのあいをいろどるおもいでのはな)
二人の愛を彩る思い出の花
(ららだりあららだりあ)
ララ ダリア ララ ダリア
(はじめてあいしたひとはなかなかわすれられない)
初めて愛した人は なかなか忘れられない
(にわにさいているだりあみておもいだすの)
庭に咲いているダリア見て思い出すの