ハナガサクラゲ
楽曲情報
ハナガサクラゲ 歌クジラ夜の街 作詞宮崎 一晴 作曲宮崎 一晴
クジラ夜の街のハナガサクラゲです!
※このタイピングは「ハナガサクラゲ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あくありうむほしのへやで)
アクアリウム 星の部屋で
(きみとのきょりをかんがえてた)
君との距離を考えてた
(おくりものはほどほどにね)
贈り物はほどほどにね
(いいきかせてはみたんだけど)
言い聞かせてはみたんだけど
(うかびあがるきらめきは)
浮かび上がる煌めきは
(すいそうのそとへとびだした)
水槽の外へ飛び出した
(なにもわかっていなかった)
何もわかっていなかった
(わかりたくもなかったんだ)
わかりたくもなかったんだ
(あいせどあいせど)
愛せど愛せど
(くるしくなっていくだけ)
苦しくなっていくだけ
(これいじょうはだめだってさ)
これ以上はダメだってさ
(からだがおしえてくれているんだね)
体が教えてくれているんだね
(それなのによるなのに)
それなのに夜なのに
(またきみのまちへ)
また君の街へ
(およいでいたぷかぷか)
泳いでいた ぷかぷか
(はながさくらげみたいにひかりをまとって)
ハナガサクラゲみたいに光を纏って
(あくありうむうみがめのめ)
アクアリウム 海亀の目
(きみのとすこしにているかも)
君のと少し似ているかも
(なにもかもみすかしてのみこんで)
何もかも見透かして呑み込んで
(あいせどあいせど)
愛せど愛せど
(くるしくなっていくだけ)
苦しくなっていくだけ
(さまよっていたぷらぷら)
彷徨っていた ぷらぷら
(はながさくまでこうしてはるをまとう)
花が咲くまでこうして春を待とう
(ねぇひかりがあふれてとめられないよ)
ねぇ 光が溢れて止められないよ
(さびしそうなかおしないで)
寂しそうな顔しないで
(ほらまたこうさいが)
ほら また光彩が
(あちこちちらばって)
あちこち散らばって
(あいせどあいせど)
愛せど愛せど
(くるしくなっていくだけ)
苦しくなっていくだけ
(これいじょうはだめだってさ)
これ以上はダメだってさ
(からだがおしえてくれているんだね)
体が教えてくれているんだね
(それなのによるなのに)
それなのに 夜なのに
(またきみのまちへ)
また君の街へ
(およいでいたぷかぷか)
泳いでいた ぷかぷか
(はながさくらげみたいにひかりをまとって)
ハナガサクラゲみたいに光を纏って
(はながさくんだいつかきみのとなりで)
花が咲くんだ いつか君の隣で
(はかなさだけがのこったほしのへや)
儚さだけが残った星の部屋