通りに立てば<斉藤和義>

楽曲情報
通りに立てば 歌斉藤 和義 作詞斉藤 和義 作曲斉藤 和義
斉藤和義の「通りに立てば」の歌詞です。
※このタイピングは「通りに立てば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
森田童子の「ぼくたちの失敗」の歌詞です。
プレイ回数729歌詞かな453打 -
手嶌葵「テルーの唄」のタイピングです
プレイ回数3829歌詞かな669打 -
斉藤和義さんの約束の十二月の歌詞です。
プレイ回数421歌詞かな836打 -
シシド・カフカ 医師たちの恋愛事情主題歌
プレイ回数352歌詞829打 -
斉藤和義の「アゲハ」の歌詞です。
プレイ回数493歌詞787打 -
手嶌葵「岸を離れる日」のタイピングです。
プレイ回数366歌詞かな685打 -
井上陽水 2023年ホンダCM、1992年リゲインCM
プレイ回数197歌詞かな824打 -
歌うたいのバラッドのタイピングです!!
プレイ回数944歌詞かな751打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まっかなしゃつをきてとおりにたてば)
真っ赤なシャツを着て通りに立てば
(だれかにみられてるきもちになるのはなぜでしょう)
誰かに見られてる気持ちになるのは何故でしょう
(くやしいかおだけはみせたくないな)
悔しい顔だけは見せたくないな
(できるだけわらえば)
出来るだけ笑えば
(そのうちなんとかなるでしょう)
そのうちなんとかなるでしょう
(ひさしぶりにそらをぼーっとながめてみる)
久しぶりに空をボーっと眺めてみる
(となりにたつひともねくたいゆるめてながめている)
隣に立つ人もネクタイ緩めて眺めている
(まっかなしゃつのままべっどにはいる)
真っ赤なシャツのままベッドに入る
(なかなかねむれない)
なかなか眠れない
(やっぱりはだかになりましょう)
やっぱり裸になりましょう
(ひさしぶりにうみへくるまとばしている)
久しぶりに海へ車飛ばしている
(おおきなはしわたるしずむゆうひがかがやいている)
大きな橋渡る沈む夕陽が輝いている
(まっかなしゃつのままべっどにはいる)
真っ赤なシャツのままベッドに入る
(あのおんなはわかってる)
あの女はわかってる
(やっぱりはだかになりましょう)
やっぱり裸になりましょう
(やっぱりはだかになりましょう)
やっぱり裸になりましょう