テルーの唄<手嶌葵>
楽曲情報
テルーの唄 歌手嶌 葵 作詞宮崎 吾朗 作曲谷山 浩子
手嶌葵「テルーの唄」のタイピングです
※このタイピングは「テルーの唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数886 歌詞かな801打
-
手嶌葵
プレイ回数843 歌詞かな653打 -
手嶌葵の「光」の歌詞タイピング。
プレイ回数388 歌詞60秒 -
プレイ回数2540 歌詞かな672打
-
手嶌葵
プレイ回数1.1万 歌詞かな656打 -
ジブリ作品「コクリコ坂から」の初恋の頃の歌詞タイピングです。
プレイ回数1132 歌詞かな538打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1.4万 歌詞30秒 -
コクリコ坂からの朝ごはんの歌です。
プレイ回数878 歌詞かな727打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうやみせまるくものうえ)
夕闇迫る雲の上
(いつもいちわでとんでいる)
いつも一羽で飛んでいる
(たかはきっとかなしかろう)
鷹はきっと悲しかろう
(おともとだえたかぜのなか)
音も途絶えた風の中
(そらをつかんだそのつばさ)
空を掴んだその翼
(やすめることはできなくて)
休めることはできなくて
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(たかのようなこのこころ)
鷹のようなこの心
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(そらをまうようなかなしさを)
空を舞うような悲しさを
(あめのそぼふるいわかげに)
雨のそぼ降る岩陰に
(いつもちいさくさいている)
いつも小さく咲いている
(はなはきっとせつなかろう)
花はきっと切なかろう
(いろもかすんだあめのなか)
色も霞んだ雨の中
(うすももいろのはなびらを)
薄桃色の花びらを
(めでてくれるてもなくて)
愛でてくれる手もなくて
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(はなのようなこのこころ)
花のようなこの心
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(あめにうたれるせつなさを)
雨に打たれる切なさを
(ひとかげたえたののみちを)
人影絶えた野の道を
(わたしとともにあゆんでる)
私とともに歩んでる
(あなたもきっとさみしかろう)
あなたもきっと寂しかろう
(むしのささやくくさはらを)
虫の囁く草原を
(ともにみちゆくひとだけど)
ともに道行く人だけど
(たえてものいうこともなく)
絶えて物言うこともなく
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(ひとりみちゆくこのこころ)
一人道行くこの心
(こころをなににたとえよう)
心を何にたとえよう
(ひとりぼっちのさみしさを)
一人ぼっちの寂しさを