【漢詩】鹿柴
プレイ回数239
難易度(2.4) 106打
美しい語感に、情景が浮かんできます。
柴の柵
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
関連タイピング
-
難読漢字が大集合!タイピングと一緒に漢字も覚えよう!
プレイ回数14万 短文かな60秒 -
何秒で全部打てるか挑戦してみよう!
プレイ回数456万 短文かな298打 -
よく耳にすることわざを集めてみました
プレイ回数42万 かな60秒 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数98万 長文300秒 -
5年生の社会科に出てくる用語をタイピングしながらおぼえよう
プレイ回数3002 かな60秒 -
簡単です️
プレイ回数356 短文2打 -
五十音を打ち終わる時間で勝負!あなたは何秒!?
プレイ回数816万 短文かな137打 -
第6話だよ〜!夏休み中は1日に3個小説作ります!
プレイ回数41 長文1519打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくしゃ:おうい)
作者:王維
(ろくさい)
鹿柴
(くうざん ひとをみず)
空山 人を見ず
(ただじんごのひびきをきくのみ)
但だ人語の響きを聞くのみ
(へんけい しんりんにいり)
返景 深林に入り
(またてらす せいたいのうえ)
復た照らす 青苔の上