【漢詩】鹿柴
プレイ回数202
難易度(2.4) 106打
美しい語感に、情景が浮かんできます。
柴の柵
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
人影も見えない秋の山に、どこからか人の声が聞こえてくる。
夕日の光が深い林に差し込んで、青い苔の上を赤く照らしている。
関連タイピング
-
何秒で全部打てるか挑戦してみよう!
プレイ回数444万 短文かな298打 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数96万 長文300秒 -
色の和名を覚えよう!
プレイ回数7.4万 短文かな60秒 -
「神聖パスタ王国(迅影)」さんコラボ!
プレイ回数3162 歌詞かな120打 -
主人公ケイトによる物語です
プレイ回数4万 長文かな1417打 -
五十音を打ち終わる時間で勝負!あなたは何秒!?
プレイ回数795万 短文かな137打 -
プレイ回数196 長文2636打
-
学生の学習の方法について。長文です
プレイ回数3187 長文かな2120打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(さくしゃ:おうい)
作者:王維
(ろくさい)
鹿柴
(くうざん ひとをみず)
空山 人を見ず
(ただじんごのひびきをきくのみ)
但だ人語の響きを聞くのみ
(へんけい しんりんにいり)
返景 深林に入り
(またてらす せいたいのうえ)
復た照らす 青苔の上