ラトラリウザ 記号無し
楽曲情報
ラトラリウザ 作詞全て事象の所為です。 作曲全て事象の所為です。
記号無し ... タイピングをストレスフリーに行うため、頻繁に使われる「、」「。」等を無くしました。
問題文はイミコミュの全て歌詞の所為です。からコピーしています。
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※このタイピングは「ラトラリウザ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かけてゆく)
欠けて行く、
(めもくさり)
目も腐り、
(こかげでそっともたれて)
木陰でそっと凭れて、
(なずみきえてゆく)
泥み消えて行く。
(よめいもなくひかりをえていた)
余命も無く、光を得ていた。
(うしなうほどかがやくのでしょう)
失うほど、輝くのでしょう。
(いくどかさねまどいをつらねた)
幾度重ね、惑いを連ねた。
(おのがあくは)
己が悪は、
(きづけぬものです)
気づけぬものです。
(いまだこどくのめいろに)
未だ、孤独の迷路に、
(なげきうめくものがいる)
嘆き呻くモノが居る。
(きよくはかなくとける)
清く、儚く溶ける、
(むちつじょなばかり)
無秩序なばかり。
(ゆきがふるいとをたどり)
雪が降る糸を辿り、
(はだしのままでかける)
裸足のままで駆ける。
(よるのそらつきあかり)
夜の空、月明かり
(とめどない)
とめどない、
(いまもしらずいる)
今も知らずいる。
(きづかぬように)
気付かぬように、
(きづけぬように)
気付けぬように、
(いまえんじてる)
今演じてる、
(いまたどりついた)
今辿り着いた。
(とぎれたねときざんだぴあのは)
途切れた音と、刻んだピアノは、
(かわたれにとかたりかける)
彼誰にと、語り掛ける。
(いまだくちべりのさちは)
未だ、口べりの幸は、
(まよいをまちつづける)
迷いを待ち続ける。
(いつわらずいろあせず)
偽らず、色褪せず、
(おのがみをささぐ)
己が身を捧ぐ。
(あなたは)
あなたは?
(ゆきがおつことをなぞり)
雪が落つ琴をなぞり、
(きせつもみずにまぜる)
季節も見ずに混ぜる。
(よいがたすつぎはだれ)
宵が足す、次は誰?
(かぎりない)
かぎりない、
(めをそむけないで)
目を背けないで。
(みちがとぎれた)
道が途切れた、
(すみまでふさがっている)
隅まで塞がっている。
(はじめはだれもおなじ)
初めは誰も同じ、
(けものみちすすむ)
獣道進む。
(ゆきがふるいとをたどり)
雪が降る糸を辿り、
(はだしのままでかける)
裸足のままで駆ける。
(よるのそらつきあかり)
夜の空、月明かり
(もどれない)
戻れない?
(ただの)
ただの[??????]
(かぜがすこしづつ)
風が少しづつ、
(むしばむばしょをさがす)
蝕む場所を探す。
(ないたこえひびくまで)
啼いた声、響くまで、
(からまわり)
空回り。
(いしがおちている)
石が落ちている。
(きづかぬように)
気付かぬように、
(きづけぬように)
気付けぬように、
(いまえんじてる)
今演じてる、
(このこえはだあれ)
この声はだあれ?