巨女
楽曲情報
巨女 歌ゆず 作詞岩沢 厚治 作曲岩沢 厚治
ゆず 巨女
※このタイピングは「巨女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あさおきてぶしょうにこーひーがのみたくなって)
朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって
(ぼくはあのみせにぽんこつのくるまをはしらせた)
僕はあの店にポンコツの車を走らせた
(ところできになるうえいとれすのあのこは)
ところで気になるウエイトレスのあの子は
(しらぬまにやめていったとだれかがいってた)
知らぬ間に辞めていったと誰かが言ってた
(そんなことはおかまいなしぼくはただあのみせの)
そんな事はおかまいなし僕はただあの店の
(こーひーをのみにいくのであって)
コーヒーを飲みに行くのであって
(やましいことなどひとつもないとはおもうけれど)
やましい事など一つもないとは思うけれど
(たばこをぷかぷかとひとりでのんびりしたいんだ)
タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ
(このままかぜにゆらゆらながされていきたいよ)
このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ
(いまだけはすべてをゆるしてみようよ)
今だけは全てを許してみようよ
(こうしてこーひーのんでいるときだけでいいから)
こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから
(じかんがとまればいいのになぁ)
時間が止まればいいのになぁ
(いつもとおなじだけのさとうをとかしながら)
いつもと同じだけの砂糖を溶かしながら
(うずのなかにみえないげんじつがまわってる)
渦の中に見えない現実が回ってる
(すぐにもひきこまれそうになるようなならないような)
すぐにも引き込まれそうになる様なならない様な
(どっちでもいいことってけっこうあるよね)
どっちでもいい事って結構あるよね
(そんなことはおかまいなしぼくはただこのみせの)
そんな事はお構いなし僕はただこの店の
(こーひーをのんでいるのであって)
コーヒーを飲んでいるのであって
(やましいことなどひとつもないとはおもうけれど)
やましい事など一つもないとは思うけれど
(たばこをぷかぷかとひとりでのんびりしたいんだ)
タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ
(このままかぜにゆらゆらながされていきたいよ)
このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ
(いまだけはすべてをゆるしてみようよ)
今だけは全てを許してみようよ
(こうしてこーひーのんでいるときだけでいいから)
こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから
(じかんがとまればいいのになぁ)
時間が止まればいいのになぁ