オレンジ色の電車/日暮し
楽曲情報
オレンジ色の電車 歌日暮し 作詞武田 清一 作曲武田 清一
たぶん昔の中央線?青梅線?知ってる人が居るかどうかわかりませんが、20歳くらいに聞いたのを耳録で記憶しています。
動画や音声がネット上で見つからないので、間違いがあったらごめんなさい。
動画や音声がネット上で見つからないので、間違いがあったらごめんなさい。
※このタイピングは「オレンジ色の電車」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ときがとまったようにうごかないひるさがり)
時が止まった様に動かない昼下がり
(ふみきりのそばでぼんやりあなたをまつ)
踏切のそばでぼんやりあなたを待つ
(おれんじいろのでんしゃがつむじかぜを)
オレンジ色の電車がつむじ風を
(のこしてとおりすぎたそのあと)
残して通り過ぎたその後
(どこからかりょうてをひろげあなたはせんろのうえを)
何処からか両手を広げあなたは線路の上を
(ふらりふらりてをふってわらいながら)
ふらりふらり手を振って笑いながら
(わたしのそばへとやってくる)
私のそばへとやって来る
(わたしもりょうてをひろげてせんろのうえ)
私も両手を広げて線路の上
(さきにおちたほうがまけとおくまでいきましょう)
先に落ちた方が敗け遠くまで行きましょう
(あなたにあったらいおうとしていた)
あなたに会ったら言おうとしていた
(なげやりなことばもわすれふられどこまでも)
なげやりな言葉も忘れふられ何処までも
(またでんしゃがあおいそらをきりさいてきえたあと)
又電車が青い空を切り裂いて消えた後
(ふたりでもういちどりょうてをひろげこどものように)
二人でもう一度両手を広げ子供の様に
(ゆれるひかりのなか)
揺れる光の中
(わたしのほうがなんどもあしをふみはずすことがおおく)
私の方が何度も足を踏みはずす事が多く
(あなたはますますとくいがおでくちぶえふいて)
あなたはますます得意顔で口笛吹いて
(さきへさきへ)
先へ先へ
(せんろのむこうにたそがれのうみが)
線路の向こうに黄昏れの海が
(みえだしたらきのうとなにかがちがうはず)
見えだしたら昨日と何かが違うはず
(このあいがずっとつづくように)
この愛がず~っと続く様に
(りょうてをひろげてふらりどこまでも)
両手を広げてふらり何処までも