シーズン/甲斐バンド
楽曲情報
シーズン 歌甲斐バンド 作詞甲斐 よしひろ 作曲甲斐 よしひろ
甲斐バンド、シーズン。最後のとこ、実際の曲と歌詞が微妙に違う気がするけど、実際の曲に合わせて作ってみました。
昭和生まれの人、この曲覚えているかな?CMソングにもなってたし。
昭和生まれの人、この曲覚えているかな?CMソングにもなってたし。
※このタイピングは「シーズン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しーずんなみうちぎわろまんすのなみをあび)
シーズン 波打ち際ロマンスの波を浴び
(しーずんこのあいをあらいながすそのために)
シーズン この愛を洗い流すそのために
(ぶるーでこどくなよるだったという)
ブルーで孤独な夜だったと云う
(ふたりだんすにでかけたすぎさったひ)
二人ダンスに出かけた過ぎ去った日
(まぶしくかがやいた)
眩しく輝いた
(あのころのふぉとぐらふ)
あの日々のフォトグラフ
(みつめてはひとりないていたという)
見つめては一人 泣いていたという
(おまえはまぼろしだという)
お前は幻だという
(ふたりのなかはおわりだと)
二人の仲は終わりだと
(いちばんちかいうみにいき)
いちばん近い海に行き
(ふたつのはーとやりなおすため)
二つのハート やりなおすため
(しーずんなみうちぎわろまんすのなみをあび)
シーズン 波打ち際ロマンスの波を浴び
(しーずんこのあいをあらいながすそのために)
シーズン この愛を洗い流すそのために
(あおきほしのむれきらめくかいがんで)
青き星の群れ きらめく海岸で
(おれたちはいつもであうはずだった)
俺たちはいつも 出会うはずだった
(くちづけをかわしせつないいきづかい)
口吻を交わし 切ない息づかい
(そのなかでかたくむすばれるはずだった)
その中で固く結ばれるはずだった
(いまもひかりうしなった)
今も光失った
(そのめでおまえがわらってる)
その目でおまえが笑ってる
(いまからいけるうみにいき)
今から行ける海に行き
(いたんだはーとしにたえるまえに)
痛んだハート 死に絶える前に
(なみうちぎわろまんすのなみをあび)
波打ち際 ロマンスの波を浴び
(このあいをあらいながすときがきた)
この愛を 洗い流す時が来た
(はじけとぶきんいろにひかるきしべ)
はじけ飛ぶ 黄金色に光る岸辺
(あいつとおれよりそいながらおりてゆく)
あいつと俺 よりそいながら降りてゆく
(なみうちぎわろまんすのなみをあび)
波打ち際 ロマンスの波を浴び
(このあいをあらいながすそのために)
この愛を 洗い流すそのために
(なみうちぎわろまんすのなみをあび)
波打ち際 ロマンスの波を浴び
(このいたみあらいながすそのために)
この痛み 洗い流す そのために・・・