飛んでイスタンブール/庄野真代
楽曲情報
飛んでイスタンブール 歌庄野 真代 作詞ちあき 哲也 作曲筒美 京平
『飛んでイスタンブール』庄野真代5枚目のシングルで1978年4月1日に発売されたんだよ。
※このタイピングは「飛んでイスタンブール」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかわすれていったこんなじたんのからばこ)
いつか忘れていった こんなジタンの空箱
(ひねりすてるだけであきらめきれるひと)
ひねりすてるだけで あきらめきれるひと
(そうよみんなとおなじ)
そうよみんなと同じ
(ただのものめずらしさで)
ただのものめずらしさで
(あのひしゃれたぐらす)
あの日しゃれたグラス
(めのまえにすべらせてくれただけ)
目の前にすべらせてくれただけ
(おいでいすたんぶーる)
おいでイスタンブール
(うらまないのがるーる)
うらまないのがルール
(だからあいしたこともひとおどりかぜのもくず)
だから愛したことも ひと踊り風の藻屑
(とんでいすたんぶーるひかるさばくでろーる)
飛んでイスタンブール 光る砂漠でロール
(よるだけのぱらだいす)
夜だけのパラダイス
(むねにかすかにしみたひくいでんわのさよなら)
胸にかすかにしみた 低い電話のさよなら
(かすりきずのひとつのこせもしないひと)
かすり傷のひとつ 残せもしないひと
(そしてしょうこりもなく)
そしてしょうこりもなく
(すぐにいたみもぼやけて)
すぐに痛みもぼやけて
(きょうはきょうのかおで)
今日は今日の顔で
(かきあきためぐりあいえがいてる)
描きあきためぐり逢い描いてる
(おいでいすたんぶーる)
おいでイスタンブール
(ひとのきもちはしゅーる)
人の気持はシュール
(だからであったこともしんきろうまひるのゆめ)
だから出あったことも 蜃気楼真昼の夢
(すきよいすたんぶーるどうせふぇありーてーる)
好きよイスタンブール どうせフェアリー・テール
(よるだけのぱらだいす)
夜だけのパラダイス
(とんでいすたんぶーるひかるさばくでろーる)
飛んでイスタンブール 光る砂漠でロール
(よるだけのぱらだいす)
夜だけのパラダイス