霧のDOWN TOWN オメガトライブ
楽曲情報
霧のDOWN TOWN 歌杉山 清貴 作詞藤田 浩一 作曲西原 俊次
杉山清貴&オメガトライブ『霧のDOWN TOWN』
1985年発売アルバム「FIRST FINALE」収録曲
※このタイピングは「霧のDOWN TOWN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あめにけむったびるのたにまは)
雨に煙ったビルの谷間は
(まだねむりはしない)
まだ眠りはしない
(とにーのみせをすぎたところで)
トニーの店を過ぎたところで
(すぐくるまとめた)
すぐクルマ止めた
(あぶなげなよるすりぬければ)
危なげな夜すり抜ければ
(つめたいきみにすこしちかづけるさ)
冷たい君に少し近づけるさ
(ながいじかんあえずにいた)
長い時間会えずにいた
(そのわけをきかないいま)
その理由(わけ)を聞かない今
(ぼくのふせたしせんそっとくちびるかすめた)
僕の伏せた視線そっと唇かすめた
(なれたしぐさでぼくのたばこに)
慣れた仕草で僕のタバコに
(ひをつけてはわらう)
火を点けては笑う
(ほかのひとにはするはずないと)
他の人にはするはずないと
(なぜきゅうにいうの)
なぜ急に言うの
(よるのdown town きみのなげる)
夜のDOWN TOWN 君の投げる
(こいのかーぶがまるでみえなくなる)
恋のカーブがまるで見えなくなる
(ひえたわいんかわくあいの)
冷えたワイン乾く愛の
(すきまからしのびこんで)
隙間から忍び込んで
(はにかむめとほほのほてり)
はにかむ瞳(め)とほほの火照り
(すばやくかくした)
すばやく隠した
(あめのdown town ぼくのむねに)
雨のDOWN TOWN 僕の胸に
(ひろがるなぞのこたえきりにかえる)
広がる謎の答え霧に変える
(きみのためにたとえぼくのこころならこわせばいい)
君のためにたとえ僕の心なら壊せばいい
(「やくそくね」とぼくのひとみみつめる)
「約束ね」と僕の瞳みつめる
(きみのためにたとえぼくのこころならこわせばいい)
君のためにたとえ僕の心なら壊せばいい
(「やくそくね」とぼくのひとみみつめる)
「約束ね」と僕の瞳みつめる