さだまさし 黄昏迄
※このタイピングは「黄昏迄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
さだまさしの「あなたへ」のタイピングです。
プレイ回数452 歌詞かな1075打 -
さだまさしの「城のある町」のタイピングです。
プレイ回数186 歌詞かな668打 -
さだまさしの「風の宮」のタイピングです。
プレイ回数156 歌詞かな545打 -
さだまさしさん
プレイ回数645 歌詞かな447打 -
さだまさしの「さよならさくら」のタイピングです。
プレイ回数419 歌詞かな643打 -
さだまさしの「ぬけみち」のタイピングです。
プレイ回数371 歌詞かな593打 -
北の国から-遙かなる大地より-
プレイ回数1606 歌詞322打 -
さだまさしの「風炎」のタイピングです。
プレイ回数247 歌詞かな485打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うみをみおろすおかのうえは)
海を見下ろす丘の上は
(いつでもむかいかぜがふいて)
何時でも向い風が吹いて
(そらとうみのあおとおもいでとがいちれつにならぶ)
空と海の青と思い出とが一列に並ぶ
(きみがあいしていたこいぬは)
君が愛していた仔犬は
(あれからおおきくそだって)
あれから大きく育って
(いまぼくのそばでいっしょにうみなりをきいてる)
今僕の側で一緒に海鳴りを聴いてる
(きんいろのなみのうえをほかげがひとつ)
黄金色の波の上を帆影がひとつ
(ふたつみなとへとかえってゆく)
ふたつ港へと還ってゆく
(むかしきみとやくそくしていた)
昔君と約束していた
(ふたりしてとしおいたならば)
二人して年老いたならば
(せかいじゅうをふねでまわろうと)
世界中を船で廻ろうと
(あきるほどいっしょにいようと)
飽きる程一緒に居ようと
(とつぜんにうみにかえったきみを)
突然に海に帰った君を
(おいかけてぼくのこころがかもめになってまいあがる)
追いかけて僕の心が鴎になって舞い上がる
(たそがれまでかぜにふかれたい)
黄昏迄風に吹かれたい
(ぬくもりをなつかしむように)
ぬくもりを懐かしむ様に
(よせてかえすなみをみていたい)
寄せて返す波を見ていたい
(いつまでもただよいたい)
いつまでも漂いたい
(たそがれまでかぜにふかれたい)
黄昏迄風に吹かれたい
(ぬくもりをなつかしむように)
ぬくもりを懐かしむ様に
(よせてかえすきみをみていたい)
寄せて返す君を見ていたい
(いつまでもいつまでも)
いつまでもいつまでも