FAREWELL CALL 杉山清貴&オメガトラ
楽曲情報
FAREWELL CALL 歌カルロス・トシキ&オメガトライブ 作詞秋元 康 作曲髙島 信二
杉山清貴&オメガトライブ『FAREWELL CALL』
1985年発売シングル『ふたりの夏物語』カップリング曲(B面)
※このタイピングは「FAREWELL CALL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だまったままのまよなかのでんわ)
黙ったままの真夜中の電話
(ふるいjazzがながれてた)
古いJAZZが流れてた
(すぐにきみとわかるよ)
すぐに君とわかるよ
(とおいこのまちひとりでくらして)
遠いこの街ひとりで暮らして
(しごとしてるぼくのこと)
仕事してる僕のこと
(もうまてないのだろう)
もう待てないのだろう
(ふたりのきょりはちかくみえても)
二人の距離は近く見えても
(じかんのかべはこえられないね)
時間の壁は越えられないね
(あいのゆきさききみのほうから)
愛のゆき先君の方から
(おしえてよ)
教えてよ
(いそがしすぎたぼくのせいなのさ)
忙しすぎた僕のせいなのさ
(しゅういちどのでんわより)
週一度の電話より
(だいてあげたかったよ)
抱いてあげたかったよ
(あのひのあいをしんじあっても)
あの日の愛を信じ合っても
(ときのながれはとめられないね)
時の流れは止められないね
(まってほしいとぼくのほうから)
待ってほしいと僕の方から
(いえないよ)
言えないよ
(ふたりのあいがかこにきえても)
二人の愛が過去に消えても
(きみのおもかげすべてをこえて)
君の面影すべてを越えて
(ぼくのこころにかげをのこすよ)
僕の心に影を残すよ
(ふたりのあいがかこにきえても)
二人の愛が過去に消えても
(ふりむくことはしなくていいさ)
振り向くことはしなくていいさ
(もっとすてきなあいにであえる)
もっと素敵な愛に出会える