アルバの零度
楽曲情報
アルバの零度 歌After the Rain 作詞まふまふ 作曲まふまふ
AtRアルバム「春夏秋冬」より
After the Rainの「アルバの零度」の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「アルバの零度」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(せかいをましろにそめるひょうてんかのれこーど)
世界を真白に染める 氷点下のレコード
(ひかりかがやくあたまのなかみたい)
光輝く 頭の中みたい
(からっぽでみたしてかんせいそこもくうらんでぜんぶ)
空っぽで満たして完成 そこも空欄で全部
(ごめんねわからないんだよ)
ごめんね わからないんだよ
(がらすのはいでいきをする)
硝子の肺で息をする
(ぜったいれいどのせかいでぼくは)
絶対零度の世界でボクは
(さむくないようそをつく)
寒くないよ 嘘を吐く
(かんかくのないゆびさきで)
感覚のない指先で
(きみのなまえをなぞるだけ)
君の名前をなぞるだけ
(きみがわらうからわらった)
君が笑うから笑った
(きみがないたからないてしまった)
君が泣いたから泣いてしまった
(それいじょうはないのにそれがすべてになった)
それ以上はないのに それが全てになった
(ぼくにはなにもないから)
ボクには何もないから
(ひょうしょうのきおくにあさがくる)
氷晶の記憶に朝が来る
(えいきゅうとうどのしかいでぼくは)
永久凍土の視界でボクは
(みつめているふりをする)
見つめているふりをする
(そうぞうくうそうのたぐいで)
想像空想の類で
(きみのきおくをうめるだけ)
君の記憶を埋めるだけ
(せかいはひょうてんかのゆめ)
世界は氷点下の夢
(ぜんぶぼやけてしまっても)
全部ぼやけてしまっても
(きみのとなりをあるいたこと)
君の隣を歩いたこと
(わすれないでいたいよ)
忘れないでいたいよ