NHK 明るいなかま
楽曲情報
明るいなかま 作詞岩間 芳樹 作曲広瀬 量平
『明るいなかま』は、小学校5、6年生の道徳の授業向け学校放送番組。1962( 昭和37)年~86(昭和61)年まで、24年間放送された。小学生の頃、道徳の時間に見ていた人もいるだろう。再びあの頃の記憶を呼び覚ませ!※歌詞を漢字表記しています(元歌詞は平仮名)。
※このタイピングは「明るいなかま」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいつをはじめてしったとき)
あいつを初めて知った時
(じろりとにらんだだけだった)
ジロリと睨んだだけだった
(いやなかんじとおもったけれど)
イヤな感じと思ったけれど
(はなしのわかるやつだった)
話のわかるヤツだった
(けんかもしたさなかまだもんな)
喧嘩もしたさ 仲間だもんな
(なかまなかまなかま)
なかま なかま なかま
(あいつがそのあさこなかった)
あいつがその朝来なかった
(ぽつんとつくえがあいていた)
ポツンと机が空いていた
(なんだかやっぱりきになるんだよ)
何だかやっぱり気になるんだよ
(きのうのうちにごめんなと)
昨日のうちにゴメンなと
(いえばよかったなかまだもんな)
言えば良かった 仲間だもんな
(なかまなかまなかま)
なかま なかま なかま
(あいつはときどきおとなびて)
あいつは時々大人びて
(ふーっとためいきつきながら)
フーっと溜息つきながら
(つまらねーやということがある)
つまらねーやと言うことがある
(だまっておれはみてるけど)
黙ってオレは見てるけど
(わかるきもするなかまだもんな)
わかる気もする 仲間だもんな
(なかまなかまなかま)
なかま なかま なかま