グッド・ラック/野口五郎
楽曲情報
グッドラック 歌野口 五郎 作詞山川 啓介 作曲筒美 京平
『グッド・ラック』は1978年9月1日リリースされた野口五郎の28枚めのシングルだ。
※このタイピングは「グッドラック」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1977年発売
プレイ回数2868 歌詞かな447打 -
牧村三枝子 中条きよし ほか
プレイ回数1446 歌詞かな420打 -
国仲涼子 田端義夫
プレイ回数1516 歌詞かな410打 -
プレイ回数1.8万 長文863打
-
正題『木枯らしの二人』
プレイ回数1109 歌詞かな642打 -
言わずと知れたドリフの名曲
プレイ回数1985 歌詞かな744打 -
プレイ回数6003 歌詞かな1065打
-
プレイ回数2.4万 長文1917打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(このうでのなかをおよぎつかれておまえはねむるなにもしらずに)
この腕の中を泳ぎ疲れてお前は眠る 何も知らずに
(ぶらいんどおろしあさのひかりをせめてかくそうさよならがわりに)
ブラインド降ろし朝の光をせめて隠そう サヨナラがわりに
(ごめんよどうやらわかれのじかんだひとはこのたばこがおわってしまった)
ごめんよ どうやら別れの時間だ ひと箱の煙草が終わってしまった
(おとこはこころにひびくきてきにうそはつけないいかせてくれよ)
男は心にひびく汽笛に嘘はつけない 行かせてくれよ
(ねがえりをうっておれのなをよびおまえはわらうこどもみたいに)
寝返りを打って おれの名を呼びお前は笑う 子供みたいに
(あたらしいこいをみつけるまではぬれためをしてくらすだろうな)
新しい恋を見つけるまでは濡れた目をして暮らすだろうな
(ごめんよとかいのうわきなかぜにだいていたゆめがやせてしまった)
ごめんよ 都会の浮気な風に抱いていた夢がやせてしまった
(おとこはこころにおーでころんをつけちゃいけないわかってくれよ)
男は心にオーデコロンをつけちゃいけない わかってくれよ