彼が初恋/石野真子
楽曲情報
彼が初恋 歌石野 真子 作詞有馬 三恵子 作曲筒美 京平
『彼が初恋』は、1980年9月21日発売、11枚目のシングル。
※このタイピングは「彼が初恋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
小金沢昇司 川中美幸 ほか
プレイ回数4680 歌詞かな409打 -
角川博 島津ゆたか 渥美二郎 ほか
プレイ回数246 歌詞かな467打 -
言わずと知れたドリフの名曲
プレイ回数1974 歌詞かな744打 -
プレイ回数4496 歌詞かな518打
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数3646 歌詞かな377打 -
VIVA♡まちこ
プレイ回数1.6万 歌詞かな570打 -
立花潤一 渥美二郎 ほか
プレイ回数371 歌詞かな738打 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1.1万 歌詞かな814打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もうこいともいえないおもいでだけど)
もう恋とも言えない思い出だけど
(あのおもかげしのべばなみだがでるの)
あの面影しのべば涙が出るの
(あいのことばもいいはしないききもしないふたりよ)
愛の言葉も言いはしない 聞きもしないふたりよ
(こさめにぬれてたあのときいとおしいふるさと)
小雨にぬれてた あのとき いとおしい ふるさと
(「あなたとわかれてのばしはじめたかみももうせなかまでとどきました」)
「あなたと別れて のばし始めた髪ももう背中まで届きました」
(まちあわせてふたりでただあるくのよ)
待ちあわせて ふたりでただ歩くのよ
(めをとじるとゆれてるあじさいのいろ)
目をとじると ゆれてるあじさいの色
(ゆびをからめてはなしつきぬゆめのようなふたりよ)
指をからめて 話つきぬ 夢のような ふたりよ
(いまでもせつないあのひといとおしいふるさと)
今でもせつない あのひと いとおしい ふるさと
(いまでもせつないあのひといとおしいふるさと)
今でもせつない あのひと いとおしい ふるさと