サクリファイス
タグまふまふ
楽曲情報
サクリファイス 歌まふまふ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
まふまふさんのサクリファイスです。
アニメ「かつて神だった獣たちへ」のオープニング曲です。まふまふさんのオリジナル楽曲「ベルセルク」に曲調が似ています。かっこいいでふね。ぜひ聴いてみてください。リクエストがあればコメントしてください!
※このタイピングは「サクリファイス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | aaaa | 3835 | まふまふオタク | 4.1 | 92.8% | 305.3 | 1268 | 97 | 44 | 2026/02/27 |
関連タイピング
-
めっちゃ気になっていることがある曲です
プレイ回数1381 歌詞かな180秒 -
あの曲です。
プレイ回数1044 歌詞かな1356打 -
僕のだーいすきなまふまふ様!!その中でも好きな曲♡
プレイ回数127 歌詞かな76打 -
夢は叶いましたか
プレイ回数603 歌詞かな1208打 -
かつて神だった獣たちへ OP
プレイ回数68 歌詞かな1275打 -
この瞳が疼いている
プレイ回数1860 歌詞かな2076打 -
イカサマダンス/まふまふ
プレイ回数2552 歌詞かな1608打 -
「キミに伝えたいこと-Message for you-」収録曲
プレイ回数132 歌詞966打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はてしないひあいのかんじょうせんうばいあいのれんさ)
果てしない悲哀の環状線 奪い合いの連鎖
(しゅうまくはどこでみられるだろう)
終幕はどこで見られるだろう
(いのちをあずけたてんびんはすいていむざいをようして)
命を預けた天秤は 推定無罪を要して
(そのせいぎもたけるゆうしも)
その正義も 猛る勇姿も
(ふようひんとなってしまった)
不用品となってしまった
(どうして)
ーーーどうして?---
(このてじゃそんなちいさなこころにうまくさわれない)
この手じゃそんな小さな心にうまく触れない
(ゆがんだうんめいはいくつものきんきのつばさ)
歪んだ運命は幾つもの禁忌の翼
(のぞまれかざしたやいばが)
望まれかざした刃が
(てのひらをかえしてつみとなる)
手のひらを返して罪と成る
(それはつじつまがかみにそむきだすかるま)
それは辻褄が神に背きだすカルマ
(たとえくるいないみらいとしてもせいこくにいかける)
たとえ狂いない未来としても正鵠に射かける
(どうしてぼくのなまえをよんでよ)
どうして ボクの名前を呼んでよ
(まだのうりにやきつくしょうけい)
まだ脳裏に焼きつく 憧憬
(くだらないゆめのつづきやあのおかめざして)
くだらない夢の続きや あの丘目指して
(ぼくらはわらえたはずだったのに)
ボクらは笑えたはずだったのに
(うたがいうたがわれてはかぎかけるきょうだ)
疑い疑われては鍵かける今日だ
(ばくだんでしかとをたたけずに)
爆弾でしか戸を叩けずに
(どこかでまちがえていたんだ)
どこかで間違えていたんだ
(どうして)
ーーーどうして?---
(このてはうばうことばかりで)
この手は 奪うことばかりで
(あやせもしない)
あやせもしない
(そらはあおよりはいいろときおくしたつばさ)
空は青より灰色と記憶した翼
(たたりめうばっただいしょうに)
祟り目奪った代償に
(もうぼくはぼくでいられない)
もうボクはボクでいられない
(それはかつてなをもったしょくざいとりんね)
それはかつて名を持った 贖罪と輪廻
(いごいかなるしあわせでもこのてではさわれない)
以後いかなる幸せでも この手では触れない
(どうしてきみとあってしまったの)
どうして君と会ってしまったの
(のどもとにやきつくしょうえん)
喉元に焼きつく硝煙
(これだけのくつうをかかえこんで)
これだけの苦痛を抱え込んで
(うまれたいみなどはないとしった)
生まれた意味などはないと知った
(ちぬられたきょうびをちであらって)
血塗られた今日日を血で洗って
(うまれたいみなどはないとしった)
生まれた意味などはないと知った
(なにひとつもすくえないくせして)
何ひとつも救えないくせして
(じゅうじかばかりをせおっていこうと)
十字架ばかりを背負っていこうと
(なにものにもなれないとしった)
何者にもなれないと知った
(しょけいだいがわらいてまねいている)
処刑台が嗤い 手招いている
(ゆがんだうんめいにはいしたかりそめのつばさ)
歪んだ運命に敗した 仮初の翼
(のぞまれかざしたやいばが)
望まれかざした刃が
(てのひらをかえしてつみとなる)
手のひらを返して罪と成る
(それはつじつまがかみにそむきだすかるま)
それは辻褄が神に背きだすカルマ
(たとえくるいないみらいとしてもせいこくにいかける)
たとえ狂いない未来としても 正鵠に射かける
(どうしてぼくのなまえをよんでよ)
どうして ボクの名前を呼んでよ
(まだのうりにやきつくしょうけい)
まだ脳裏に焼きつく 憧憬