タイプウェル国語R/K〔慣用句・ことわざ〕4/4

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問題文

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(おとこをみがく でるくいはうたれる にがしたさかなはおおきい えいきをやしなう ひとごとでない)

男を磨く 出る杭は打たれる 逃がした魚は大きい 英気を養う 人事でない

(しょくしがうごく あぐらをかく かたみがせまい むねにひめる きをよくする)

食指が動く あぐらをかく 肩身が狭い 胸に秘める 気を良くする

(いちどあることはにどある てをあわせる あじなことをやる うのみにする)

一度あることは二度ある 手を合わせる 味なことをやる 鵜呑みにする

(あたまがわれるよう さきがみえる にくまれぐちをたたく きにじょうずる)

頭が割れるよう 先が見える 憎まれ口を叩く 機に乗ずる

(いちなんさってまたいちなん なんしょくをしめす はめをはずす なめてかかる)

一難去ってまた一難 難色を示す 羽目を外す なめてかかる

(しょうじきものがばかをみる きどうにのる むねにきざむ いそがばまわれ つきとすっぽん)

正直者が馬鹿を見る 軌道に乗る 胸に刻む 急がば回れ 月とすっぽん

(つかみどころがない しゅんみんあかつきをおぼえず へそをまげる はなしにならない うごのたけのこ)

つかみ所がない 春眠暁を覚えず へそを曲げる 話にならない 雨後の筍

(てもあしもでない おくばにものがはさまる かねのきれめがえんのきれめ なにはさておき)

手も足も出ない 奥歯に物が挟まる 金の切れ目が縁の切れ目 何はさておき

(こころをくばる はくがつく たんかをきる くちをそろえる あたまをまるめる はなのしたをのばす)

心を配る 箔がつく 啖呵を切る 口を揃える 頭を丸める 鼻の下を伸ばす

(くびねっこをおさえる むねにてをあてる ぎせいをはらう さんびょうしそろう だだをこねる)

首根っこを押さえる 胸に手を当てる 犠牲を払う 三拍子揃う 駄々をこねる

(りくつをこねる めんぼくをたもつ ここいちばん はなにかける おおぶねにのる すじがねいり)

理屈をこねる 面目を保つ ここ一番 鼻にかける 大船に乗る 筋金入り

(かってがちがう はずみがつく みにおぼえがある おさまりがつかない よりどりみどり)

勝手が違う 弾みがつく 身に覚えがある 収まりがつかない 選り取り見取り

(よねんがない いいがかりをつける りょうてにはな いちもくおく いるすをつかう)

余念がない 言いがかりをつける 両手に花 一目置く 居留守を使う

(かってかぶとのおをしめよ いっぽゆずる ごくらくとんぼ まくらをならべる やすものがいのぜにうしない)

勝って兜の緒を締めよ 一歩譲る 極楽とんぼ 枕を並べる 安物買いの銭失い

(じゅうにんといろ はりあいがない おににかなぼう ちえをつける ひとはなさかせる)

十人十色 張合いがない 鬼に金棒 知恵をつける 一花咲かせる

(すきこそもののじょうずなれ ちえをしぼる みみがこえる みるかげもない へんりんをしめす)

好きこそ物の上手なれ 知恵を絞る 耳が肥える 見る影もない 片鱗を示す

(つめのあかをせんじてのむ なみだにくれる だそく こきゅうがあう てをかす うでがなる)

爪の垢を煎じて飲む 涙に暮れる 蛇足 呼吸が合う 手を貸す 腕が鳴る

(うんでいのさ いかんせん とらのこ いをけっする やおちょう よもすえ げんてんにかえる)

雲泥の差 如何せん 虎の子 意を決する 八百長 世も末 原点に帰る

(むねをうつ おくびょうかぜにふかれる みにあまる うでがたつ いちまいかむ ねをあげる)

胸を打つ 臆病風に吹かれる 身に余る 腕が立つ 一枚噛む 音を上げる

(くちにする ぱいぷがふとい うってでる みをきる ほこをおさめる めがでる)

口にする パイプが太い 打って出る 身を切る 矛を収める 芽が出る

など

(さまになる いきをのむ しらをきる ひつようははつめいのはは めをひらく めのどく てにのる)

様になる 息を呑む 白を切る 必要は発明の母 目を開く 目の毒 手に乗る

(ちとなりにくとなる ていたらく こしをおちつける あたまうちになる)

血となり肉となる 体たらく 腰を落ち着ける 頭打ちになる

(かんにんぶくろのおがきれる はたをふる てにいれる あぶくぜに きせいをそがれる)

堪忍袋の緒が切れる 旗を振る 手に入れる あぶく銭 気勢をそがれる

(げいがない あきがくる すじがいい めをひく うらがある ひとがかわる だめもと)

芸がない 飽きが来る 筋がいい 目を引く 裏がある 人が変わる 駄目元

(うまがあう めにふれる きがおおい なせばなる きのせい あしがおもい)

馬が合う 目に触れる 気が多い なせば成る 気のせい 足が重い

(てのほどこしようがない いきがあう ほごにする あわをくう めがきく がをとおす)

手の施しようがない 息が合う 反故にする 泡を食う 目が利く 我を通す

(ねつにうかされる はてんこう あながあったらはいりたい きをまわす かすみをくう)

熱に浮かされる 破天荒 穴があったら入りたい 気を回す 霞を食う

(きがあう いにかなう きりがいい はしごする うれすじ いうなれば)

気が合う 意に適う 切りがいい はしごする 売れ筋 言うなれば

(むしのいどころがわるい くされえん さしがね じがでる どがすぎる のうがない)

虫の居所が悪い 腐れ縁 差し金 地が出る 度が過ぎる 能がない

(ちのにじむような おおめだまをくう とんでひにいるなつのむし めじゃない)

血のにじむような 大目玉を食う 飛んで火に入る夏の虫 目じゃない

(えんのしたのちからもち くびをしめる てにあまる にまいじた きをおとす ちにおちる)

縁の下の力持ち 首を絞める 手に余る 二枚舌 気を落とす 地に落ちる

(めがさえる ゆめをおう いじをはる きをひく くさるほど てがでない)

目が冴える 夢を追う 意地を張る 気を引く 腐るほど 手が出ない

(めんとむかって どろをぬる のうてんき さるものはひびにうとし あかのたにん みにしみる)

面と向かって 泥を塗る 能天気 去る者は日々に疎し 赤の他人 身にしみる

(いたくもかゆくもない あとがない しきいをまたぐ ちがかよう ぎょふのり きがつく)

痛くも痒くもない 後がない 敷居をまたぐ 血が通う 漁夫の利 気が付く

(こころをゆるす いきをつく おんにきる いきがたえる くびがとぶ さをつける あごでつかう)

心を許す 息をつく 恩に着る 息が絶える 首が飛ぶ 差をつける 顎で使う

(かおがきく きがおもい さじかげん くちをはさむ いきがながい みずをさす てをだす)

顔が利く 気が重い さじ加減 口を挟む 息が長い 水を差す 手を出す

(ふいをうつ かえりざく めをとおす ちがわく ようをたす ほりだしもの あしがでる)

不意を打つ 返り咲く 目を通す 血が沸く 用を足す 掘り出し物 足が出る

(むきになる せんがほそい きこつがある ことをおこす こころにえがく おにがわらう)

向きになる 線が細い 気骨がある 事を起こす 心に描く 鬼が笑う

(うきめにあう よにでる みをいれる めをまわす きびすをかえす)

憂き目に遭う 世に出る 身を入れる 目を回す 踵を返す

(ばけのかわがはがれる きがわかい からにとじこもる しんけいがこまかい)

化けの皮がはがれる 気が若い 殻に閉じこもる 神経が細かい

(さるもきからおちる うまのほね あさめしまえ くちをつつしむ まくがあく うけてたつ)

猿も木から落ちる 馬の骨 朝飯前 口を慎む 幕が開く 受けて立つ

(におうだち したたらず ぬるまゆにつかる みがかるい あめとむち ながうれる)

仁王立ち 舌足らず ぬるま湯につかる 身が軽い 飴と鞭 名が売れる

(しょしんにかえる めがとどく きがはやい めがまわる うらをかく ちょうしがいい)

初心に返る 目が届く 気が早い 目が回る 裏をかく 調子がいい

(うけがいい なきをみる こころをひかれる えんをきる みにつく しめんそか)

受けがいい 泣きを見る 心を引かれる 縁を切る 身につく 四面楚歌

(けっかをだす てがあく おしのいって くびがあぶない あおなにしお いうことなし)

結果を出す 手が空く 押しの一手 首が危ない 青菜に塩 言うことなし

(まがぬける いちごいちえ めんつをたてる さんかにはいる ときのひと たんをはっする)

間が抜ける 一期一会 面子を立てる 傘下に入る 時の人 端を発する

(ずがたかい なをはせる あたまかくしてしりかくさず いたにつく にばんせんじ ちをひく)

頭が高い 名を馳せる 頭隠して尻隠さず 板につく 二番煎じ 血を引く

(あしがつく かおをだす あいだにたつ かたがこる きょうにのる けんこんいってき あしをぼうにする)

足がつく 顔を出す 間に立つ 肩が凝る 興に乗る 乾坤一擲 足を棒にする

(あとをひく りにかなう おしがきく てをひく あおりをくう いきがかよう じゅんぷうまんぱん)

後を引く 理に適う 押しが利く 手を引く 煽りを食う 息が通う 順風満帆

(ずにのる ぐんをぬく きがたつ きがきく ごじっぽひゃっぽ せいをだす きをもむ)

図に乗る 群を抜く 気が立つ 気が利く 五十歩百歩 精を出す 気を揉む

(かもにする ねんをおす たいをなす あっといわせる どをこす しあんにくれる)

カモにする 念を押す 体を成す あっと言わせる 度を超す 思案に暮れる

(うみをだす ひがあさい だいのじになる あながあく みがはいる みずいらず ぜんはいそげ)

膿を出す 日が浅い 大の字になる 穴があく 身が入る 水入らず 善は急げ

(いじがわるい きもったまがすわる だめをおす がんちゅうにない しょうにあう いのちをあずける)

意地が悪い 肝っ玉が据わる 駄目を押す 眼中にない 性に合う 命を預ける

(いんどうをわたす きゃっこうをあびる きがちる とうりゅうもん びんぼうくじをひく すずしいかお)

引導を渡す 脚光を浴びる 気が散る 登竜門 貧乏くじを引く 涼しい顔

(あまくみる いちにをあらそう まにうける こびをうる てをいれる ぺてんにかける)

甘く見る 一二を争う 真に受ける 媚を売る 手を入れる ペテンにかける

(おをひく したがこえる ねにもつ なをあげる いとをひく ねがえる きをはく)

尾を引く 舌が肥える 根に持つ 名をあげる 糸を引く 寝返る 気を吐く

(いきをぬく きがおおきい ほねがある みみにたこができる きのきいた うりふたつ)

息を抜く 気が大きい 骨がある 耳にたこができる 気の利いた 瓜二つ

(またとない はぎれがいい てをうつ むしのいき じょうがうつる にえきらない)

またと無い 歯切れがいい 手を打つ 虫の息 情が移る 煮え切らない

(はだがあう あしがむく ろんよりしょうこ だびにふす めをむく ごあいきょう てをまわす)

肌が合う 足が向く 論より証拠 荼毘に付す 目をむく ご愛敬 手を回す

(めをつむ あしたはあしたのかぜがふく ないじょのこう へのかっぱ ちゅうにまう)

芽を摘む 明日は明日の風が吹く 内助の功 屁の河童 宙に舞う

(きがおけない ふでをおる きをぬく かおがたつ せんてをうつ おたかくとまる)

気が置けない 筆を折る 気を抜く 顔が立つ 先手を打つ お高くとまる

(まとをいる からだがあく はやいものがち むねをはずませる おしがつよい かたのにがおりる)

的を射る 体が空く 早い者勝ち 胸を弾ませる 押しが強い 肩の荷が下りる

(いをつくす おてのもの くちをすべらす かいいぬにてをかまれる めをうたがう)

意を尽くす お手の物 口を滑らす 飼い犬に手を噛まれる 目を疑う

(さそいみずになる きがすむ さんどめのしょうじき はしにもぼうにもかからぬ おんをあだでかえす)

誘い水になる 気が済む 三度目の正直 箸にも棒にも掛からぬ 恩を仇で返す

(しるひとぞしる おんのじ みえをはる おんをうる こころにとめる くぎをさす)

知る人ぞ知る 御の字 見栄を張る 恩を売る 心に留める 釘を刺す

(かどがたつ こころにのこる ねまわし やくしゃがいちまいうえ きをいっする てにわたる めのほよう)

角が立つ 心に残る 根回し 役者が一枚上 機を逸する 手に渡る 目の保養

(うらをとる やまがあたる としをくう わりがいい てをのばす くちほどにもない)

裏を取る 山が当たる 年を食う 割がいい 手を伸ばす 口ほどにもない

(きをゆるす はがうく きにかける きずがつく みずとあぶら いっぷくする みかけだおし)

気を許す 歯が浮く 気にかける 傷がつく 水と油 一服する 見かけ倒し

(こうおつつけがたい かたぼうをかつぐ いのいちばん こしがおもい くんしあやうきにちかよらず)

甲乙つけがたい 片棒を担ぐ いの一番 腰が重い 君子危うきに近寄らず

(ぽいんとをかせぐ めさきをかえる いえをあける てがはやい みをけずる うでがきく)

ポイントを稼ぐ 目先を変える 家を空ける 手が早い 身を削る 腕が利く

(しんしょくをわすれる まえだおし ごりおしする じでいく くちにあう まがわるい)

寝食を忘れる 前倒し ゴリ押しする 地で行く 口に合う 間が悪い

(かおにでる てをつなぐ りくのことう ごてにまわる ねがふかい きがながい)

顔に出る 手をつなぐ 陸の孤島 後手に回る 根が深い 気が長い

(したしきなかにもれいぎあり てきもさるもの いってんばり きょうにいる どこふくかぜ)

親しき仲にも礼儀あり 敵もさる者 一点張り 興に入る どこ吹く風

(かけだし べんがたつ びんぼうひまなし てがこんだ まけがこむ はじをかく)

駈け出し 弁が立つ 貧乏暇なし 手が込んだ 負けが込む 恥をかく

(いんがおうほう まんをじす じかんがおす ちをみる そでのした かげがうすい なかをさく)

因果応報 満を持す 時間が押す 血を見る 袖の下 影が薄い 仲を裂く

(あぶらをうる けむにまく おいえげい なをうる しんをとう めがたかい せいをうける)

油を売る 煙に巻く お家芸 名を売る 信を問う 目が高い 生を受ける

(あいのむち そこをつく ねをおろす あいまをぬう くさいものにふた ほねやすめ めにみえて)

愛の鞭 底を突く 根を下ろす 合間を縫う 臭い物に蓋 骨休め 目に見えて

(きがつよい きをてらう とうがたつ とげがある うでをならす いをくむ)

気が強い 奇をてらう とうが立つ トゲがある 腕を鳴らす 意をくむ

(うえをいく ねをたつ うなるほど きにする きみがいい にがおもい もうてんをつく)

上を行く 根を絶つ 唸るほど 気にする 気味がいい 荷が重い 盲点を衝く

(おおめにみる かってでる あたまにくる いきがつまる けんかをうる くいっぱぐれ)

大目に見る 買って出る 頭に来る 息が詰まる 喧嘩を売る 食いっぱぐれ

(きまえがいい きりがない めにあまる てまわしがいい かたにはまる おおでをふる)

気前がいい 切りがない 目に余る 手回しがいい 型にはまる 大手を振る

(みをひく いじでも あくせんみにつかず わをもってとうとしとなす ごうをにやす)

身をひく 意地でも 悪銭身につかず 和を以て尊しと為す 業を煮やす

(えびでたいをつる みをおこす でるまくではない あせをかく げばひょうにあがる)

えびで鯛を釣る 身を起こす 出る幕ではない 汗をかく 下馬評に上がる

(てをぬく むしがいい てをにぎる かおがうれる めがない いわくつき きょをつく)

手を抜く 虫がいい 手を握る 顔が売れる 目がない 曰く付き 虚を衝く

(つぶぞろい おてあげ じめいのり もうとうない じゅうばこのすみをつつく)

粒揃い お手上げ 自明の理 毛頭ない 重箱の隅をつつく

(くちにだす ほねをおる くちからでまかせ へどがでる おもうつぼ ひめいをあげる)

口に出す 骨を折る 口から出任せ へどが出る 思うツボ 悲鳴を上げる

(ひんしゅくをかう みをよせる おくのて きにかかる せきのやま みせをひろげる)

ひんしゅくを買う 身を寄せる 奥の手 気にかかる 関の山 店を広げる

(ぶがわるい ばかずをふむ てをあげる いかんなく くちをだす てにおえない)

分が悪い 場数を踏む 手を上げる 遺憾なく 口を出す 手に負えない

(たまのこし おんどをとる すじがちがう あたまがきれる くびをきる ががつよい うかぬかお)

玉の輿 音頭を取る 筋が違う 頭が切れる 首を切る 我が強い 浮かぬ顔

(きがある ふかくをとる めにつく きがめいる くにする めにうかぶ)

気がある 不覚を取る 目につく 気が滅入る 苦にする 目に浮かぶ

(きがむく ところかわればしなかわる きがぬける すがおをみせる めにはいる)

気が向く 所変われば品変わる 気が抜ける 素顔を見せる 目に入る

(てをくむ えになる ふにおちない ねみみにみず ばかをみる きがよわい)

手を組む 絵になる 腑に落ちない 寝耳に水 馬鹿を見る 気が弱い

(たてをつく せいがでる てをつくす いっぱいくう まがさす かおをかす)

盾を突く 精が出る 手を尽くす 一杯食う 魔が差す 顔を貸す

(あげくのはて ざをとりもつ きをつかう がをはる せきをきる うらみをかう)

挙げ句の果て 座を取り持つ 気を遣う 我を張る 堰を切る 恨みを買う

(とおりがいい むねをかす ものごころがつく きをうかがう あかぬける めをおおう)

通りがいい 胸を貸す 物心がつく 機を窺う 垢抜ける 目を覆う

(めにとまる いいこになる めをそらす きばをむく てをやく ちゅうにうく)

目に留まる いい子になる 目をそらす 牙をむく 手を焼く 宙に浮く

(ながとおる あしをやすめる おちゃのこさいさい あしをあらう みみにする ひとをくう)

名が通る 足を休める お茶の子さいさい 足を洗う 耳にする 人を食う

(ぬれねずみ きにやむ せいさいをかく うんをてんにまかせる みずくさい むようのちょうぶつ)

濡れ鼠 気に病む 精彩を欠く 運を天に任せる 水臭い 無用の長物

(ぼうにふる こうぜんのひみつ あみをはる ばかになる てをよごす おくがふかい)

棒に振る 公然の秘密 網を張る 馬鹿になる 手を汚す 奥が深い

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