いっぽんどっこの唄/水前寺清子
楽曲情報
いっぽんどっこの唄 歌水前寺 清子 作詞星野 哲郎 作曲安藤 実親
北島三郎 加山雄三 ほか
※このタイピングは「いっぽんどっこの唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1686 歌詞かな911打 -
最後のサビ繰り返し部分、省いております。
プレイ回数4.1万 歌詞かな670打 -
ブリトラの迷曲
プレイ回数51 歌詞1032打 -
プレイ回数645 歌詞416打
-
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1534 歌詞かな668打 -
トメ’s プレイリスト
プレイ回数1349 歌詞かな703打 -
プレイ回数3079 歌詞かな1057打
-
ひとつだけ
プレイ回数316 歌詞かな781打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼろはきててもこころのにしき)
ぼろは着てても こころの錦
(どんなはなよりきれいだぜ)
どんな花より きれいだぜ
(わかいときゃにどないどんとやれ)
若いときゃ 二度無い どんとやれ
(おとこなら)
男なら
(ひとのやれないことをやれ)
人のやれない ことをやれ
(なみだかくしておとこがわらう)
涙かくして 男が笑う
(それがあのこにゃわからない)
それが あの娘にゃ分からない
(こいだなんてそんなものいいじゃないか)
恋だなんて そんなもの いいじゃないか
(おとこなら)
男なら
(なげたえがおをみておくれ)
なげた笑顔を 見ておくれ
(なにはなくてもこんじょうだけは)
何はなくても 根性だけは
(おれのじまんのひとつだぜ)
俺の自慢の ひとつだぜ
(はるがくりゃゆめのきにはながさく)
春が来りゃ 夢の木に 花が咲く
(おとこなら)
男なら
(ゆくぜこのみちどこまでも)
行くぜ この道 どこまでも