3 ピースサイン
楽曲情報
ピースサイン 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
※このタイピングは「ピースサイン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつかぼくらのうえをすれすれに)
いつか 僕らの上を スレスレに
(とおりすぎていったあのひこうきを)
通り過ぎて いった あの飛行機を
(ふしぎなくらいにおぼえてる)
不思議な くらいに 憶えてる
(いみもないのになぜか)
意味も ないのに なぜか
(ふがいなくてないたひのよるに)
不甲斐なくて 泣いた日の 夜に
(ただつよくなりたいとねがってた)
ただ 強くなりたいと 願ってた
(そのためにひつようなゆうきを)
そのために 必要な 勇気を
(さがしもとめていた)
探し 求めていた
(ざんこくなうんめいが)
残酷な 運命が
(さだまってるとして)
定まってる として
(それがいつのひかぼくのまえに)
それが いつの日か 僕の前に
(あらわれるとして)
現れる として
(ただいっしゅんこのいっしゅん)
ただ一瞬 この一瞬
(いきができるなら)
息が できるなら
(どうでもいいとおもえた)
どうでもいいと 思えた
(そのこころを)
その心を
(もういちど)
もう一度
(とおくへいけとおくへいけと)
遠くへ行け 遠くへ行けと
(ぼくのなかでだれかがうたう)
僕の中で 誰かが歌う
(どうしようもないほどねつれつに)
どうしようも ないほど 熱烈に
(いつだって)
いつだって
(めをはらしたきみがにどと)
目を腫らした 君が 二度と
(かなしまないようにわらえる)
悲しまない ように 笑える
(そんなひーろーになるためのうた)
そんな ヒーローに なるための歌
(さらばかかげろぴーすさいん)
さらば 掲げろ ピースサイン
(ころがっていくすとーりーを)
転がっていく ストーリーを
(まもりたいだなんていえるほど)
守りたいだ なんて 言えるほど
(きみがよわくはないのわかってた)
君が 弱くはないの わかってた
(それいじょうにぼくはよわくてさ)
それ以上に 僕は 弱くてさ
(きみがだいじだったんだ)
君が 大事だったんだ
(ひとりでいきていくんだなんてさ)
「独りで 生きていくんだ」なんてさ
(くちをついてさけんだあのひから)
口をついて 叫んだ あの日から
(かわっていくぼくをわらえばいい)
変わっていく 僕を 笑えばいい
(ひとりがこわいぼくを)
独りが 怖い僕を
(けとばしてかみついて)
蹴飛ばして 噛み付いて
(いきもできなくて)
息も できなくて
(さわぐあたまとはらのおくが)
騒ぐ 頭と腹の 奥が
(ぐしゃぐしゃになったって)
ぐしゃぐしゃに なったって
(てらいもけれんも)
衒いも 外連も
(きえてしまうくらいに)
消えて しまう くらいに
(いまはさわっていたいんだ)
今は 触って いたいんだ
(きみのこころに)
君の心に
(ぼくたちは)
僕たちは
(きっといつかとおくはなれた)
きっと いつか 遠く離れた
(たいようにすらてがとどいて)
太陽 にすら 手が届いて
(よあけまえをてにいれてわらおう)
夜明け前を 手に入れて 笑おう
(そうやって)
そうやって
(あおくもえるいろにそまり)
青く燃える 色に染まり
(おぼろげなまちのむこうへ)
おぼろげな 街の向こうへ
(てをつないではしっていけるはずだ)
手をつないで 走っていける はずだ
(きみとみらいをぬすみえがく)
君と 未来を 盗み描く
(ひねりのないすとーりーを)
捻りのない ストーリーを
(かさぶただらけ)
カサブタだらけ
(あらくれたひびが)
荒くれた 日々が
(けずりけずられ)
削り 削られ
(すりきれたいまが)
擦り切れた 今が
(きみのことばで)
君の言葉で
(よみがえる)
蘇る
(あざやかにもあらわれていく)
鮮やかにも 現れていく
(さなぎのままで)
蛹のままで
(ねむるたましいを)
眠る魂を
(たべかけのまま)
食べかけのまま
(すてたあのゆめを)
捨てた あの夢を
(もういちどとりもどせ)
もう一度 取り戻せ
(もういちど)
もう一度
(とおくへいけとおくへいけと)
遠くへ行け 遠くへ行けと
(ぼくのなかでだれかがうたう)
僕の中で 誰かが歌う
(どうしようもないほどねつれつに)
どうしようも ないほど 熱烈に
(いつだって)
いつだって
(めをはらしたきみがにどと)
目を腫らした 君が 二度と
(かなしまないようにわらえる)
悲しまない ように 笑える
(そんなひーろーになるためのうた)
そんな ヒーローに なるための歌
(さらばかかげろぴーすさいん)
さらば 掲げろ ピースサイン
(ころがっていくすとーりーを)
転がっていく ストーリーを
(きみとみらいをぬすみえがく)
君と 未来を 盗み描く
(ひねりのないすとーりーを)
捻りのない ストーリーを