ざぶんざざぶん
歌手:筒井あやめ・与田祐希
作詞:秋元 康
作曲:NOVECHIKA・TETTA
※()内(復唱部分・ざぶんざぶん)も入力してください。ただし、()の入力は必要ありません。
関連タイピング
-
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数1085 歌詞1000打 -
40thシングル「ビリヤニ」記号抜き フルver.
プレイ回数412 歌詞1428打 -
乃木坂46の37枚目シングル「歩道橋」
プレイ回数4471 歌詞930打 -
乃木坂46さんの、Monopolyのタイピングです。
プレイ回数974 歌詞60秒 -
乃木坂46 40枚目シングル表題曲
プレイ回数449 歌詞1676打 -
乃木坂46の3~6期生メンバーのタイピング
プレイ回数1689 かな560打 -
乃木坂46(山下美月)さんの、恋山病の歌詞タイピングです。
プレイ回数453 歌詞796打 -
プレイ回数2.2万 歌詞かな857打
歌詞(問題文)
(hohohoho)
Ho Ho Ho Ho
(hohohoho)
Ho Ho Ho Ho
(hohohoho)
Ho Ho Ho Ho
(hohohoho)
Ho Ho Ho Ho
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(さざなみがこわれるてとらぽっど)
さざ波が壊れるテトラポッド
(こころがあらわれてなにかみえてきた)
心が洗われて 何か見えてきた
(やっぱりあなたのことがすきかもしれないっておもった)
やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った
(でもそんなことでもそんなこといえない)
でもそんなこと(でもそんなこと) 言えない
(ざぶんざぶん)
ざぶん ざぶん
(ねえなんどもなんどもおなじくりかえし)
ねえ 何度も何度も同じ繰り返し
(かんがえたってしょうがないよね)
考えたってしょうがないよね
(なんていってたくせしてざぶんざぶん)
なんて 言ってたくせして(ざぶんざぶん)
(あきらめたようにそっぽむいたって)
諦めたようにソッポ向いたって
(ほんとはあっちへいきたいきもちは)
ホントはあっちへ行きたい気持ちは
(こっちへきたいみたい)
こっちへ来たいみたい
(だいれんあいだいれんあいしたかったけどしたかったけど)
大恋愛(大恋愛)したかったけど(したかったけど)
(どこかさめてるようにながめるぼうはてい)
どこか醒めてるように眺める 防波堤
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ひとこいしくなるとここにくるの)
人恋しくなると ここに来るの
(だれもいなくたってにぎやかだからでしょ)
誰もいなくたって賑やかだからでしょ
(たぶんわたしのことなんかなにもきにしていないとおもう)
たぶん私のことなんか 何も気にしていないと思う
(しおがみちてもしおがみちてもひいても)
潮が満ちても(潮が満ちても)引いても …
(ざぶんざぶん)
ざぶん ざぶん
(もうここからみえるけしきはえいえんに)
もう ここから見える景色は永遠に
(あきれるくらいになにもかわらない)
呆れるくらいに何も変わらない
(あいはたんちょうにざぶんざぶん)
愛は単調に…(ざぶんざぶん)
(いまのじぶんよりふこうなにんげんが)
今の自分より不幸な人間が
(うみのむこうからやってくるようで)
海の向こうからやって来るようで
(なんだかきがらくになる)
何だか気が楽になる
(れんあいちゅうれんあいちゅうきっとしぬまできっとしぬまで)
恋愛中(恋愛中)きっと死ぬまで(きっと死ぬまで)
(ちょっとはだしになってあるこうなみうちぎわ)
ちょっと裸足になって歩こう 波打ち際
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ほらあなたへのいとしさはあわのように)
ほら あなたへの愛しさは泡のように
(どっちつかずにふわふわただよって)
どっちつかずにふわふわ漂って
(どこへつれていこうとしてるんだろう)
どこへ連れて行こうとしてるんだろう
(なんどもなんどもおなじくりかえし)
何度も何度も同じ繰り返し
(かんがえたってしょうがないよね)
考えたってしょうがないよね
(なんていってたくせしてざぶんざぶん)
なんて 言ってたくせして(ざぶんざぶん)
(あきらめたようにそっぽむいたって)
諦めたようにソッポ向いたって
(ほんとはあっちへいきたいきもちは)
ホントはあっちへ行きたい気持ちは
(こっちへきたいみたい)
こっちへ来たいみたい
(だいれんあいだいれんあいしたかったけどしたかったけど)
大恋愛(大恋愛)したかったけど(したかったけど)
(どこかさめてるようにながめるぼうはてい)
どこか醒めてるようにように眺める 防波堤
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん
(ざぶんざざぶん)
ざぶん ざざぶん