はにかんでしまった夏/indigo la End
楽曲情報
はにかんでしまった夏 歌indigo la End 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
※このタイピングは「はにかんでしまった夏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1129 歌詞1979打
-
プレイ回数761 長文1801打
-
プレイ回数710 歌詞1420打
-
プレイ回数674 歌詞1331打
-
プレイ回数221 歌詞1437打
-
プレイ回数99 歌詞924打
-
プレイ回数787 長文1732打
-
プレイ回数1297 歌詞かな1316打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ありふれたなつのせにおまじないみたいなこいをした)
ありふれた夏の瀬におまじないみたいな恋をした
(かくしんにみたないことだらけ)
確信に満たないことだらけ
(さいしょにとけてほしかった)
最初に解けて欲しかった
(すなおになれないここちよさ)
素直になれない心地よさ
(たにんとたにんのなれあいを)
他人と他人の馴れ合いを
(それなりにたのしんだ)
それなりに楽しんだ
(すきをみせるのはこれからだった)
隙を見せるのはこれからだった
(みじかいつつのあなからののぞく)
短い筒の穴からの覗く
(しやのせまいあいじょうをおくりあった)
視野の狭い愛情を送り合った
(そんなことしてたらふれあえるきょりにきみはいなかった)
そんなことしてたら触れ合える距離に君はいなかった
(ぜんぜんなんともないのになみだがでるなんてこまったな)
全然なんともないのに涙が出るなんて困ったな
(あいそわらいもさまにならないくらいにきょうはへんだ)
愛想笑いも様にならないくらいに今日は変だ
(かんがえたっていないのにきみはぜったいにいないのに)
考えたっていないのに君は絶対にいないのに
(おかしいな)
おかしいな
(はにかんでしまったなつをみのがさずにらんだ)
はにかんでしまった夏を見逃さず睨んだ
(からだをかさねあうたびにつつのながさがきえていく)
からだを重ね合うたびに筒の長さが消えていく
(するどさをかねそなえたぶきをうったときのあいじょうねつ)
鋭さを兼ね備えた武器を打った時の愛情熱
(かんせいしたしゅんかんさめてった)
完成した瞬間冷めてった
(ぼくのいたみはねちがえただけ)
僕の痛みは寝違えただけ
(よいしれたこころがさめるだけだけどはなれない)
酔いしれた心がさめるだけだけど離れない
(あぶくになったきみがゆらめいてる)
あぶくになった君が揺らめいてる
(ぜんぜんなんともないはずなみだがでるなんてないはず)
全然なんともないはず涙が出るなんてないはず
(でもかんじょうてきなぶらんこにゆられつづけるのなんで)
でも感情的なブランコに揺られ続けるのなんで
(かんがえたっていないのにきみはぜったいにいないのにおかしいな)
考えたっていないのに君は絶対にいないのにおかしいな
(はにかんでしまったなつをみのがさずにらんだ)
はにかんでしまった夏を見逃さず睨んだ
(さむくなってもころもがえせず)
寒くなっても衣替えせず
(まだなつをひきずってやるからおぼえてろってさ)
まだ夏を引きずってやるから覚えてろってさ
(まったくだれにいってんだか)
まったく誰に言ってんだか
(けっきょくきみのことがすきなんです)
結局君のことが好きなんです
(なみだがでてきょうもこまってます)
涙が出て今日も困ってます
(かんじょうてきなすたいるはにあわないはずなんだ)
感情的なスタイルは似合わないはずなんだ
(かんがえたっていないのにきみはぜったいにいないのにおかしいな)
考えたっていないのに君は絶対にいないのにおかしいな
(はにかんでしまったなつをみのがさずにらんだ)
はにかんでしまった夏を見逃さず睨んだ
(はにかんでしまったあきはみのがしてしまった)
はにかんでしまった秋は見逃してしまった