クロノスタシス/ BUMP OF CHICKEN
楽曲情報
クロノスタシス 歌BUMP OF CHICKEN 作詞藤原基央 作曲藤原基央
BUMP OF CHICKENのクロノスタシスです
時計の針が一瞬止まって見える現象
今回もスルメ曲ですね!!
今回もスルメ曲ですね!!
※このタイピングは「クロノスタシス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミセスの新曲GOOD DAYのサビのみVer.です!
プレイ回数5423 歌詞134打 -
毎日ミセスタイピング第102弾!Doodle!!
プレイ回数2557 歌詞1176打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数7748 歌詞かな972打 -
毎日ミセスタイピング第42弾!どこかで日は昇る!
プレイ回数1026 歌詞かな946打 -
毎日ミセスタイピング第20弾!私!
プレイ回数3424 歌詞かな878打 -
毎日ミセスタイピング第65弾!ロマンチシズム!
プレイ回数1.7万 歌詞1178打 -
プレイ回数117 歌詞かな1104打
-
MGAのbreakfastのサビタイピング!
プレイ回数3.4万 歌詞かな101打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もういちどどあをあけるまで)
もう一度ドアを開けるまで
(のるまでいきのびただけのようなきょうを)
ノルマで生き延びただけのような今日を
(よまないてがみみたいにかさねて)
読まない手紙みたいに重ねて
(またへやをでる)
また部屋を出る
(あけがたたぶんゆめをみていた)
明け方 多分夢を見ていた
(おもいだそうとはしなかった)
思い出そうとはしなかった
(なつかしさがあしあとみたいに)
懐かしさが足跡みたいに
(しょうことしてのこっていたから)
証拠として残っていたから
(おおどおり)
大通り
(だれかのおとしたやくそくが)
誰かの落した約束が
(またがれていく)
跨がれていく
(このまちはいばしょをかくしている)
この街は居場所を隠している
(なかまはずれたちのぎょうれつ)
仲間外れ達の行列
(ならんだままでまつこたえで)
並んだままで待つ答えで
(ぼくはぼくをどうすくえる)
僕は僕を どう救える
(かざられたふるいかいがのように)
飾られた古い絵画のように
(びょうしんのとまったきおくのなか)
秒針の止まった記憶の中
(なんかいもきいたきみのこえが)
何回も聞いた 君の声が
(しまっていたことばをまださがしている)
しまっていた言葉を まだ 探している
(びるぼーどのうえくものすきまに)
ビルボードの上 雲の隙間に
(ちいさなてんめつをみおくった)
小さな点滅を見送った
(ここにいるとおしえるみたいに)
ここにいると教えるみたいに
(とおくなってきえていった)
遠くなって消えていった
(ふいをつかれておもいだす)
不意を突かれて思い出す
(ささいなぐうぜんだけかぎにして)
些細な偶然だけ 鍵にして
(どこかにたくしゃみきいただとか)
どこか似たくしゃみ 聞いただとか
(においがしたそのていどで)
匂いがした その程度で
(おくびょうでずるいから)
臆病でずるいから
(わすれたふりをしなきゃにげだしそうで)
忘れたふりをしなきゃ 逃げ出しそうで
(たとえばみらいかえられるような)
例えば未来 変えられるような
(だいそれたちからじゃなくていい)
大それた力じゃなくていい
(きみのいないせかいのなかで)
君のいない 世界の中で
(いきをするりゆうにこたえたい)
息をする理由に応えたい
(ぼくのおくのこったひとかけら)
僕の奥 残ったひと欠片
(とけいにもけせなかったもの)
時計にも消せなかったもの
(かれたのどをふりしぼって)
枯れた喉を 振り絞って
(いつかきみにつたえたいことがあるだろう)
いつか君に伝えたいことがあるだろう
(それっぽいせりふでごまかした)
それっぽい台詞で誤魔化した
(ひつようにおうじてわらったりした)
必要に応じて笑ったりした
(ひろわなかったしゅんかんばかりどうしてこんなに)
拾わなかった瞬間ばかり どうしてこんなに
(いまさらいちいちまぶしい)
今更いちいち眩しい
(このまちはいばしょをかくしている)
この街は居場所を隠している
(なかまはずれたちのぎょうれつ)
仲間外れ達の行列
(ならんだままでまつこたえで)
並んだままで待つ答えで
(ぼくはぼくをどうすくえる)
僕は僕を どう救える
(ぼくのおくのこったひとかけら)
僕の奥 残ったひと欠片
(とけいにもけせなかったもの)
時計にも消せなかったもの
(かれたのどをふりしぼって)
枯れた喉を 振り絞って
(いつかきみにつたえたいことが)
いつか君に伝えたいことが
(なくしたくないものがあったよ)
失くしたくないものがあったよ
(かえりたいばしょだってあったよ)
帰りたい場所だってあったよ
(きみのいないせかいのなかで)
君のいない 世界の中で
(きみといたきのうにこたえたい)
君といた昨日に応えたい
(かざられたふるいかいがのように)
飾られた古い絵画のように
(びょうしんのとまったきおくのなか)
秒針の止まった記憶の中
(せんめいにくりかえすきみのこえが)
鮮明に繰り返す 君の声が
(はこんできたこたえをまだ)
運んできた答えを まだ
(しまっていたことばをいまさがしている)
しまっていた言葉を 今 探している