ありあまる富/椎名林檎
楽曲情報
ありあまる富 歌椎名 林檎 作詞椎名 林檎 作曲椎名 林檎
※このタイピングは「ありあまる富」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
『W●RK』/millennium parade×椎名林檎
プレイ回数101 歌詞1464打 -
丸の内サディスティック / 椎名林檎
プレイ回数2.8万 歌詞780打 -
きらきら武士のタイピング
プレイ回数920 歌詞913打 -
プレイ回数308 歌詞かな660打
-
プレイ回数6067 歌詞かな852打
-
プレイ回数1196 歌詞721打
-
現代仮名遣いにしてあります。
プレイ回数932 歌詞かな774打 -
東京事変の喧嘩上等です。
プレイ回数540 歌詞英字822打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくらがてにしているとみはみえないよ)
僕らが手にしている 富は見えないよ
(かれらはうばえないしこわすこともない)
彼らは奪えないし 壊すこともない
(せかいはただねたむばっかり)
世界はただ妬むばっかり
(もしもかれらがきみのなにかをぬすんだとして)
もしも彼らが君の 何かを盗んだとして
(それはくだらないものだよ)
それはくだらないものだよ
(かえしてもらうまでもないはず)
返して貰うまでもない筈
(なぜならかちはいのちにしたがってついている)
何故なら価値は 生命に従って付いている
(かれらがてにしているとみはかえるんだ)
彼らが手にしている 富は買えるんだ
(ぼくらはかぞえないしなくすこともない)
僕らは数えないし 失くすこともない
(せかいはまだふこうだってさ)
世界はまだ不幸だってさ
(もしもきみがかれらのことばになげいたとして)
もしも君が彼らの 言葉に嘆いたとして
(それはつまらないことだよ)
それはつまらないことだよ
(なみだながすまでもないはず)
なみだ流すまでもない筈
(なぜならいつもことばはうそをはらんでいる)
何故ならいつも 言葉は嘘を孕んでいる
(きみのかげがゆれているきょうかぎりあえるひどけい)
君の影が揺れている 今日限り逢える日時計
(いつものなつがすぐそこにあるあかし)
何時もの夏がすぐそこにある証
(きみのよろこぶものはありあまるほどにある)
君の喜ぶものは ありあまるほどにある
(すべてきみのものえがおをみせて)
すべて君のもの 笑顔を見せて
(もしもかれらがきみのなにかをぬすんだとして)
もしも彼らが君の 何かを盗んだとして
(それはくだらないものだよ)
それはくだらないものだよ
(かえしてもらうまでもないはず)
返して貰うまでもない筈
(なぜならかちはいのちにしたがってついている)
何故なら価値は 生命に従って付いている
(ほらねきみにはとみがあふれている)
ほらね君には富が溢れている