断罪は遍く人間の元に
楽曲情報
断罪は遍く人間の元に 歌Unlucky Morpheus 作詞天外冬黄 作曲ZUN
Unlucky Morpheusの「断罪は遍く人間の元に」です。
原曲 信仰は儚き人間のために
※このタイピングは「断罪は遍く人間の元に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いにしえのみなそこにしずむ)
古の水底に沈む
(すてられたかぜとつちのきおく)
捨てられた風と土の記憶
(りょうのてですくったねがいは)
両の手で掬った願いは
(いまはもうよるべをうしなって)
今はもう寄る辺を失って
(みずからのちしおににごったそのめを)
自らの血潮に濁ったその目を
(やいてやるあらぶるかみのきせきで)
焼いてやる荒ぶる神の奇跡で
(ひはつきをだきほしはあさをやく)
陽は月を抱き星は朝を灼く
(しんじないならすくえない)
信じないなら救えない
(もうこのかみかぜはひとのためならぬ)
もうこの神風は人の為ならぬ
(げんそうのためにこのうみをいく)
幻想の為にこの湖を往く
(なつかしいあのひのけしきは)
懐かしいあの日の景色は
(はいいろのつちのしたにきえた)
灰色の地の下に消えた
(はかもなきれきせいのぱどる)
果敢も無き歴世のパドル
(とがびとはそのつみにきづかず)
咎人はその罪に気付かず
(なくしたしんたくをやどしたこのみは)
亡くした神託を宿したこの身は
(わすれないおろかなひとのきせきを)
忘れない 愚かな人の軌跡を
(みずはいてつきうみはみちをなす)
水は凍てつき海は道を成す
(まもれぬならさりましょう)
守れぬなら去りましょう
(うらぎりのさとにはにどとかえらない)
裏切りの郷には二度と帰らない
(しんこうはなにをもとめさまよう)
信仰は何を求め彷徨う
(なくしたしんたくをやどしたこのみよ)
亡くした神託を宿したこの身よ
(かぜにのれはるかなかみのきせきで)
風に乗れ 遥かな神の奇跡で
(ひはつきをだきほしはあさをやく)
陽は月を抱き星は朝を灼く
(しんじないならすくわない)
信じないなら救わない
(もうこのかみかぜはひとのためならぬ)
もうこの神風は人の為ならぬ
(わたしのためにげんそうをいく)
私の為に幻想を往く
(crossthetimeswithoutfail)
Cross the times, without fail
(revivefaith)
Revive faith.