ロマン天動説
楽曲情報
ロマン天動説 歌クジラ夜の街 作詞宮崎 一晴 作曲宮崎 一晴
クジラ夜の街のロマン天動説です!
※このタイピングは「ロマン天動説」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くれおぱとらおののこまちようきひ)
クレオパトラ 小野小町 楊貴妃
(そのいきうつしみたいなあいつら)
その生き写しみたいなあいつら
(きっとぼくにほれてるとか)
きっと僕に惚れてるとか
(ほざいてはえがおになるじかん)
ほざいては笑顔になる時間
(こぺるにくすありすたるこすよはねすが)
コペルニクス アリスタルコス ヨハネスが
(みんなぼくをひていするんなら)
みんな僕を否定するんなら
(ちどうせつにいぎをとなえよう)
地動説に異議を唱えよう
(”ぼくをちゅうしんにうちゅうがうごいてる”)
”僕を中心に宇宙が動いてる”
(ぼくはさいきょうだ)
僕はさいきょうだ
(だれがなにをいってもゆるがないさ)
誰が何を言っても揺るがないさ
(がりれおはぼうえんきょうをすてた)
ガリレオは望遠鏡を捨てた
(はだかでほしをあおいだんだ)
裸で星を仰いだんだ
(ぼくはさいきょうだ)
僕はさいきょうだ
(それはぜったいなんだ)
それは絶対なんだ
(にゅーとんだってくつがえせない)
ニュートンだって覆せない
(ぼくはじゅうりょくよりも...)
僕は重力よりも...
(べにいろにそまるほほをてらす)
紅色に染まる頬を照らす
(まんげつのうらうさぎがねむる)
満月の裏 うさぎが眠る
(つまんないせいろんにいろんりそうりろん)
つまんない正論に異論 理想理論
(きじょうのくうろんこそがしこう)
机上の空論こそが至高
(せかいさんだいびじょはべつにようしたんれいだったわけじゃない)
世界三大美女は別に容姿端麗だったわけじゃない
(というしょせつがあるけどそっとしとこう)
という諸説があるけどそっとしとこう
(ろまんちすとにとってはつきにむらくも)
ロマンチストにとっては月に叢雲
(だーれもほめてくれない)
だーれも褒めてくれない
(だーれもみとめてくれない)
だーれも認めてくれない
(だからほんじつもじぶんによってる)
だから本日も自分に酔ってる
(まちがっててもじぶんをしんじている)
間違ってても自分を信じている
(ぼくはさいきょうだ)
僕はさいきょうだ
(だれがなにをいってもゆるがないさ)
誰が何を言っても揺るがないさ
(がりれおはぼうえんきょうをすてた)
ガリレオは望遠鏡を捨てた
(はだかでほしをあおいだんだ)
裸で星を仰いだんだ
(ぼくはさいきょうだ)
僕はさいきょうだ
(それはぜったいなんだ)
それは絶対なんだ
(ろべるとしゅーまん)
ロベルト・シューマン
(めんでるすぞーん)
メンデルスゾーン
(しょぱん)
ショパン
(ぼくのろまんよどうかときをこえて)
僕のロマンよ どうか時を越えて
(とどいたりなんかしたりして)
届いたりなんかしたりして