風と未来
※このタイピングは「風と未来」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アゲハ蝶 歌詞打
プレイ回数1.5万 歌詞かな1191打 -
ユーキャン2020年キャンペーンソング
プレイ回数702 歌詞1387打 -
時ノ雨、最終戦争
プレイ回数1465 歌詞かな1036打 -
プレイ回数1109 歌詞かな994打
-
いきものがかり
プレイ回数573 歌詞かな1179打 -
カロン 歌詞打
プレイ回数734 歌詞かな1023打 -
きらきらにひかる/いきものがかり
プレイ回数83 歌詞かな989打 -
コイスルオトメ/いきものがかり
プレイ回数274 歌詞かな995打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とかいをぬけだしてかぜをさがしたよ)
都会を抜け出して風を探したよ
(すこしだけつかれたねなんてわらうけどみたいけしきがある)
「少しだけ疲れたね」なんて苦笑(わら)うけど 見たい景色がある
(ほどけたあしあとをもういちどたどれば)
ほどけた足跡をもう一度辿れば
(いつかみたゆめのつづきかきなおしてまたはじめられるよ)
いつか見た夢の続き書き直して また始められるよ
(かんたんなことがさむずかしすぎちゃって)
「簡単なこと」がさ 難しすぎちゃって
(ひとりまよいこむどようび)
一人迷い込む土曜日
(あかるいそらのしたてをのばしました)
明るい空の下 手を伸ばしました
(かくさずねすなおにねのぞむこのみちを)
隠さずね 素直にね 望むこの道を
(いまえがいたみらいにむかってどこまでもぼくらかけてゆくよ)
今描いた未来に向かって どこまでも僕ら駆けてゆくよ
(とどいたそのちずにぎりしめてかわいたくつおとをひびかせて)
届いたその地図握りしめて 乾いた靴音を響かせて
(ほらまたあのかぜをおっていつまでもきみとともにゆくよ)
ほらまたあの風を追って いつまでも君と共にゆくよ
(あさやけのだいちにめをこらしてまばゆいひかりのうずもこえて)
朝焼けの大地に瞳を凝らして 目映い光の渦も超えて
(みなれたまちかどにはなをさかせたら)
見慣れた街角に花を咲かせたら
(はるとなつあきとふゆきせつがめぐっていろどるかぜはふく)
春と夏 秋と冬 季節が巡って彩る風は吹く
(じゅんすいなことがさみえなくなっちゃって)
「純粋なこと」がさ 見えなくなっちゃって
(なぜかおもいこむよあけ)
何故か思い込む夜明け
(ふいにみあげたらまぁるいつきでした)
ふいに見上げたら まぁるい月でした
(あおじろくささやいたことばをさがして)
蒼白くささやいた言葉を探して
(いまそよいだかぜにのってあしたのぼくらにあいにゆくよ)
今そよいだ風に乗って明日の僕らに逢いにゆくよ
(つないだてのひらをたしかめてむねいっぱいいきをすいこんで)
繋いだ掌を確かめて胸いっぱい息を吸い込んで
(とおくのそらにひろがったほしふるよぞらをだきしめるよ)
遠くの空に広がった星降る夜空を抱きしめるよ
(ちいさななみだぼしはながれていのりがよかぜのなみをまうよ)
小さな涙星は流れて 祈りが夜風の波を舞うよ
(いまはじまるみらいはきっとすてきなひかりをみにまとって)
今始まる未来はきっと素敵な光を身に纏って
(あざやかないろどりはたしかにぼくらのあしたをてらしだすよ)
鮮やかな彩りは確かに僕らの明日を照らし出すよ
(いまえがいたみらいにむかってどこまでもぼくらかけてゆくよ)
今描いた未来に向かって どこまでも僕ら駆けてゆくよ
(とどいたそのちずにぎりしめてかわいたくつおとをひびかせて)
届いたその地図握りしめて 乾いた靴音を響かせて
(ほらまたあのかぜをおっていつまでもきみとともにゆくよ)
ほらまたあの風を追って いつまでも君と共にゆくよ
(あさやけのだいちにめをこらしてまばゆいひかりのうずもこえて)
朝焼けの大地に瞳を凝らして 目映い光の渦も超えて