修羅の花
楽曲情報
修羅の花 歌梶 芽衣子 作詞小池 一雄 作曲平尾 昌晃
映画『キル・ビル』の挿入歌
※このタイピングは「修羅の花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2+2=80
プレイ回数1561 長文223打 -
山口百恵
プレイ回数1946 歌詞かな789打 -
プレイ回数4740 歌詞かな629打
-
に流行った色々な物のタイピング
プレイ回数27 短文かな119打 -
プレイ回数98 230打
-
都はるみ 大月みやこ ほか
プレイ回数3856 歌詞かな540打 -
ジューシィ・フルーツ、80年のヒット曲です。
プレイ回数591 歌詞かな851打 -
1979年版【サイボーグ009】のOPです!
プレイ回数564 歌詞かな525打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しんでいたあさに)
死んでいた朝に
(とむらいのゆきがふる)
とむらいの雪が降る
(はぐれいぬのとおぼえ)
はぐれ犬の遠吠え
(げたのおときしむ)
下駄の音きしむ
(いんがなおもさ)
いんがなおもさ
(みつめてあるく)
みつめて歩く
(やみをだきしめる)
闇を抱きしめる
(じゃのめのかさひとつ)
蛇(じゃ)の目の傘一つ
(いのちのみちをゆくおんな)
いのちの道を行く女
(なみだはとうにすてました)
涙はとうに捨てました
(ふりむいたかわに)
ふりむいた川に
(とおざかるたびのひが)
遠ざかる旅の灯(ひ)が
(いてたつるはうごかず)
凍(い)てた鶴は動かず
(ないたあめとかぜ)
哭(な)いた雨と風
(ひえたみずもに)
冷えた水面(みずも)に
(ほつれがみうつし)
ほつれ髪映し
(なみださえみせない)
涙さえ見せない
(じゃのめのかさひとつ)
蛇の目の傘一つ
(うらみのみちをゆくおんな)
怨みの道を行く女
(こころはとうにすてました)
心はとうに捨てました
(ぎりもなさけも)
義理も情(なさけ)も
(なみだもゆめも)
涙も夢も
(きのうもあしたも)
昨日も明日も
(えんのないことば)
縁のない言葉
(うらみのかわにみをゆだね)
怨みの川に身をゆだね
(おんなはとうにすてました)
女はとうに捨てました