「憧景」おいしくるメロンパン
楽曲情報
憧景 歌おいしくるメロンパン 作詞ナカシマ 作曲ナカシマ
憧れは憧れのままで
おいしくるメロンパン「憧景」の歌詞全文です。
※このタイピングは「憧景」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数702 長文英字26打
-
見て水色の血が綺麗
プレイ回数8 歌詞かな414打 -
アネモネを散らして
プレイ回数15 歌詞かな762打 -
苦すぎて死にそうだ
プレイ回数8 歌詞701打 -
せめて綺麗に散らしてよ
プレイ回数40 歌詞かな570打 -
うちに来るなら牛乳と蜂蜜買ってきてよ
プレイ回数6 歌詞かな902打 -
あなたが今年も春を染めていく
プレイ回数66 歌詞かな673打 -
思いを馳せて唄え
プレイ回数19 歌詞かな614打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うかんではきえるしゃぼんだまのよう)
浮かんでは消えるシャボン玉のよう
(このまどをはなてばとどきそうなくらい)
この窓を放てば届きそうなくらい
(ちかくにみえたのに)
近くに見えたのに
(あおいきといきまじるしょかのゆうぐれ)
青息吐息混じる初夏の夕暮れ
(さかさにおちるとりのすがたをみた)
逆さに落ちる鳥の姿を見た
(ねがえばかなうなんてさ)
願えば叶うなんてさ
(あのひのそらに)
あの日の空に
(かえりたくなったりするのかい)
帰りたくなったりするのかい
(きみにもそんなよるはあるのか)
君にもそんな夜はあるのか
(よるべのないひび)
寄る辺のない日々
(ひとむすびにしてうかべた)
ひと結びにして浮かべた
(せいざになまえはまだつけられないままで)
星座に名前はまだつけられないままで
(ぬかるみのそこでみたつきが)
泥濘の底で見た月が
(ひくいきどうをえがいて)
低い軌道を描いて
(なにもしらずわらいかける)
何も知らず笑いかける
(しじまにさいたてんとてんは)
静寂に咲いた点と点は
(ふたりおなじゆめのさなか)
二人同じ夢の最中
(きみもみているこのそらを)
君も見ているこの空を
(ぬりつぶしたぺーじを)
塗りつぶしたページを
(めくるかぜはどこへいくの)
めくる風はどこへ行くの
(いつかまたくすみきったら)
いつかまたくすみきったら
(くちぶえをふくよ)
口笛を吹くよ
(あこがれはあこがれのままで)
憧れは憧れのままで
(こがれるほどとおく)
焦がれるほど遠く
(あのひのそらになげた)
あの日の空に投げた
(かみひこうきはみえなくなった)
紙飛行機は見えなくなった
(かぜはつよくふいていた)
風は強く吹いていた
(しじまにさいたてんとてんは)
静寂に咲いた点と点は
(ふたりおなじゆめのさなか)
二人同じ夢の最中
(きみもみている)
君も見ている
(もういちどこのそらをとべる)
もう一度この空を飛べる