サマータイムブルース/渡辺美里
楽曲情報
サマータイムブルース 歌渡辺 美里 作詞渡辺 美里 作曲渡辺 美里
サマータイムブルースは、1990年5月12日に発売された渡辺美里の16枚目のシングル。
※このタイピングは「サマータイムブルース」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(てんきずはくもりのちはれのよほうしゅうあけのだいさんけいひんえらんだ)
天気図は 曇りのち晴れの予報 週明けの第三京浜 選んだ
(ながれるくものきれまからすいこまれそうなあおぞら)
流れる雲の切れ間から 吸い込まれそうな 青空
(まぶしいたいようひょうてきにしてふりすびーとおくにしゅるるとんでゆく)
眩しい太陽 標的にして フリスビー 遠くに シュルル 飛んでゆく
(なみうちぎわくろいいぬがじゃんぴんぐきゃっちしている)
波打ちぎわ 黒い犬が ジャンピングキャッチ している
(なつのうみのうねりのようにいまでもきみおもっているよ)
夏の海のうねりのように 今でもきみ おもっているよ
(とりのこされたのわたしのほうできっとじゆうになったのはきみね)
とりのこされたの 私のほうで きっと自由になったのは きみね
(めりーごーらんどひかりのなかまわってるすなはまでぼーるあそびこどもたち)
メリーゴーランド 光の中 回ってる 砂浜で ボール遊び子供達
(おろしたてのあのひのすにーかーしろすぎてはずかしかった)
おろしたてのあの日の スニーカー 白すぎて恥ずかしかった
(さいごのごーるころんだときのきずあとはまだいたみますか)
最後のゴールころんだ時の 傷跡はまだ 痛みますか
(さびしいときすぐにあえるとそっとわらってわかれたけれど)
寂しいとき すぐに会えると そっと笑って 別れたけれど
(さまーたいむぶるーすさまーたいむぶるーす)
サマータイムブルース サマータイムブルース
(つぎのなみやってきたら)
次の波 やってきたら
(さまーたいむぶるーすもういちどかけだすよはだしのままで)
サマータイムブルース もう一度 駆け出すよ 裸足のままで
(さまーたいむぶるーすふたりのきもちはひとつだった)
サマータイムブルース 二人の気持ちは一つだった
(なつのうみのうねりのようにいまでもきみおもっているよ)
夏の海のうねりのように 今でもきみ おもっているよ
(とりのこされたのわたしのほうできっとじゆうになったのはきみね)
とりのこされたの 私のほうで きっと自由になったのは きみね
(さいごのごーるころんだときのきずあとはまだいたみますか)
最後のゴールころんだ時の 傷跡はまだ 痛みますか
(さまーたいむぶるーすさまーたいむぶるーす)
サマータイムブルース サマータイムブルース
(みえないえいえんよりも)
見えない永遠よりも
(さまーたいむぶるーすすぐそばのきみときょうしんじていた)
サマータイムブルース すぐそばの きみと今日 信じていた
(さまーたいむぶるーすさまーたいむぶるーす)
サマータイムブルース サマータイムブルース
(なにかをかえてゆけたら)
何かを変えてゆけたら
(さまーたいむぶるーすこのなつははだしのままではだしのままで)
サマータイムブルース この夏は 裸足のままで 裸足のままで
(たどりつけるはずねさまーたいむぶるーす)
たどりつけるはずね サマータイムブルース
(さまーたいむぶるーすさまーたいむぶるーす)
サマータイムブルース サマータイムブルース
(つぎのなみやってきたら)
次の波 やってきたら
(さまーたいむぶるーすもういちどかけだすよはだしのままで)
サマータイムブルース もう一度 駆け出すよ 裸足のままで
(さまーたいむぶるーすさまーたいむぶるーす)
サマータイムブルース サマータイムブルース